2016年02月05日

全分子フコイダンエキスに含まれるフコキサンチンがp53遺伝子を修復!p53遺伝子とフコイダンの関係は?

不治の病といわれるガンの発生は
体の中のどこかの遺伝子に突然変異が起こり

がん化を引き起こす遺伝子(がん遺伝子
が出現し、

がん化を防ぐ重要な遺伝子(がん抑制遺伝子
の働きが失しなわれることが積み重なって

細胞が異常な増殖を始めることにより
発生すると考えられています。

ここでとても大事なのが
そのガンを引き起こすガン遺伝子を
抑制する
働きを持つp53遺伝子です


P53遺伝子は、がん抑制遺伝子の中で
最も有名な遺伝子の1つで
『ゲノムの守護神』とも呼ばれています。

細胞は常に様々な刺激を受けていますが
p53遺伝子は刺激に応じて他の遺伝子を

働かせることで、守護神の名の通り
DNAの傷の修復に関与したり
細胞の分裂(細胞周期)の調整を行ったりします。

傷が修復できないほど深い場合には
アポトーシス(アポトーシスについてを参照)を
誘導し、異常な細胞の排除を促すという
働きも担っています。

スクリーンショット 2016-02-15 22.07.20.png
  ↓  ↓  ↓  ↓
>>p53遺伝子を修復!全分子フコイダンエキス


<p53遺伝子wikiより引用>

p53遺伝子(ピー53いでんし)とは
一つ一つの細胞内でDNA修復や細胞増殖停止
アポトーシスなどの細胞増殖サイクルの
抑制を制御する機能を持ち、

細胞ががん化したときアポトーシスを
起こさせるとされる。この遺伝子による

機能が不全となるとがんが起こると考えられている、
いわゆる癌抑制遺伝子の一つ。
  ↓  ↓  ↓  ↓



>>癌学会でも発表された注目の成分p53誘導体を配合


細胞が、がん化するためには複数の癌遺伝子と
癌抑制遺伝子の変化が必要らしいことが
分かっているが

p53遺伝子は悪性腫瘍(癌)において
最も高頻度に異常が認められている。


p53は、細胞の恒常性の維持やアポトーシス誘導
といった重要な役割を持つことから

「ゲノムの守護者 (The Guardian of the genome)」
とも表現されるが、染色体構造が変化する機構と
それらの細胞内での働いていると考えられます。












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p53誘導体dbグルコースの効果は本当か?シンゲメディカルのp53誘導体DBグルコースの臨床実績について

p53誘導体にはガン抑制効果があるのか?
p53誘導体dbグルコースって嘘なの??

p53誘導体の研究と臨床試験を
日本の海藻研究の第一人者でもある元、

札幌医科大学付属臨海医学研究所副所長 
高橋 延昭による指揮によって行い

P53誘導体DBグルコースの直接的な作用

がん細胞正常形態復帰
アポトーシス誘導
血管新生抑制

P53誘導体DBグルコース基礎的な調整作用

免疫賦活性
抗腫瘍活性
酸化抑制

p53誘導体DBグルコース通常医療との相乗作用

抗がん剤などの副作用軽減
放射線治療の副作用軽減
抗がん剤の効果増大

以上の観点からp53誘導体DBグルコースの
抗腫瘍活性臨床試験を実施。
p53誘導体の構成成分のひとつである「DBグルコース」
の経口摂取による、抗腫瘍臨床試験をおこないました。

この臨床試験には、がん遺伝子として
著名なH-rasがん遺伝子を移入して作成され
がん幹細胞としての性質を有する
「H-ras癌遺伝子悪性形質転換株細胞W14」を使用。

その結果、p53誘導体DBグルコースを与えた
マウスの一群においてW14固形がんの成長を
100%阻害するという驚くべき結果が得られました。


マウスを通常の水道水を与えるマウスの一群と
p53誘導体DBグルコース添加水を与えるマウスの一群に分類。

飲水開始から1週間後にW14細胞を皮下に移植し
その後3週間経過時点での増殖・成長を測定しました。

hukoidan (2).png

その結果、通常の水道水を与えた一群では
固形がんの体積が1,000mm3に達したのに対し
p53誘導体DBグルコースを与えた一群では
全く増殖・成長が見られず、W14がん細胞を
100%阻害していることが確認されました。

hukoidan (1).png

水道水の一群とp53誘導体DBグルコースを与える
一群に分け4週間後に成長率を測定。
p53誘導体DBグルコースが腫瘍の成長を阻害した。

水道水コントロールに対し、
p53誘導体DBグルコースでは100%の成長阻害率を示す。

DBグルコースはシンゲンメディカル札幌研究所
高橋延昭 所長により発見された、
p53誘導体の重要な構成要素の一つです。

グルコースを基盤とした独自成分
増殖を繰り返すがん細胞の成長を阻止する
抗腫瘍活性作用が期待される重要な成分です。

今回の臨床試験によりp53誘導体DBグルコースが
もたらす抗腫瘍活性が明らかになるとともに
その作用が裏付けされました。

また、この臨床試験に使用したw14がん細胞は
膵臓がん幹細胞と乳がん幹細胞に過剰発現する
表面蛋白質CD44を有することが証明されており

ほぼすべての固形がんに共通する「がん幹細胞」
としての性質を有しています。
それは、この実験における結果はすべての固形がんに
適応することを意味しています。

詳しくはシンゲンメディカル公式ページへ
  ↓  ↓  ↓  ↓
>>p53誘導体を開発!シンゲンメディカルHP


2015年 第74回日本癌学会学術総会で
DBグルコースによるラス癌遺伝子形質転換株細胞の
固形癌成長への抑制への論文発表しました!












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2016年02月04日

p53誘導体 全分子フコイダンはガン細胞抑制に効果があるのか?全分子フコイダンの血管新生抑制臨床試験について

p53誘導体の構成成分「全分子フコイダン」
の飲用に際してのガン抑制効果はあるのか?

シンゲンメディカルは、がん細胞の転移
増殖血管新生の抑制を確認する臨床試験を実施。

この臨床試験では、増殖性が高いと負われている
すい臓がん転移けい「ヒトすい癌細胞株HPC-4」
を使用しています。

ヒトすい癌細胞株HPC-4ヒトすい癌細胞株HPC-4
を使用した血管新生抑制臨床試験の結果は。。。

zennbunnsifukoidan (1).png

ヒトすい癌細胞株HPC-4を移植したマウスを
水道水と飼料を与える一群と、全分子フコイダンと
飼料を与える一群に分けて
ヒトすい癌細胞株HPC-4の新生血管増殖の過程を測定。

その結果、全分子フコイダンを与えた一マウスに
あきらかにヒトすい癌細胞株HPC-4の血管新生を
抑制する効果が認められました!!

zennbunnsifukoidan (2).png

通常がん細胞は栄養補給のために新しい血管を
作ることが知られています。そしてその血管を
利用して成長を加速、際限のない増殖・転移を
おこしてガンを増大させるのです。

p53誘導体 全分子フコイダンを与えた一マウスには
血管新生を抑制する結果を確認することが出来たのです!!


がん細胞の増殖を抑えるガン抑制作用サプリメント
  ↓  ↓  ↓  ↓
>>癌学会でも発表された注目の成分p53誘導体を配合のフコイダン


がん細胞増殖の阻害を確認することが出来た
p53誘導体を含んだサプリメントで
ガンを予防しよう!!












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2016年02月03日

アメリカでは抗がん剤は劇薬であり毒!日本の医師でも知っている抗がん剤は毒薬で自分の家族には抗がん剤治療はしない!

私の友達の母が子宮頸がんになり、
全摘出して5年後に卵巣がんが発覚・・・

転移の可能性はなく手術して
その後抗がん剤治療をしましょう
ということになりました。

しかし抗がん剤治療中は日に日に
体力が落ちて食欲・気力すべてが落ち
家族である友人は医者に相談しました。

あたたは奥さんが癌になったら
抗がん剤治療をすすめますか??と。

主治医である先生は答えられなかった
そうです。。。

これが答えです。
この主治医はとても大きな病院の
有名な先生です、その先生が抗がん剤は
使わない方が良いと思っているのです。

しかしそうなってしまえば病院の
利益はなくなり治療患者(金儲け対象)
が激減するからです。

癌を抗がん剤で殺すことはそれは
ガン細胞を持った患者さんの体全てを
殺すことです。

癌の三大治療に疑問を持った
権威ある先生が

「これ(抗がん剤)は毒物です」
とハッキリ言っているそうです。

免疫が弱ってヘトヘトになって
ガンと戦っている人に、
さらに免疫力を殺ぐのを入れるんだから、

「これで治ることはほとんどありません」
と医者は言う。

「七〜八割はガンで死んでいるんじゃなくて、
抗がん剤などで殺されてますよ」 と・・・。

抗がん剤を健康な人やガンの患者さんに
使ったりした時、他のところにガンが
発生することもあります、と。

例えば癌の三大治療(手術・放射線
・抗がん剤)をやらなければ
10年生きた人が、数ヶ月で抗がん剤の
「毒」で死んでいる可能性があるのです。

放射線療法もそうです。
凄まじい苦しみが副作用として
あります。

放射線だって恐ろしい発ガン、
増がん作用があるでしょう。

うちの父も放射線治療中は
痛い痛いと言っていました・・・

体中の臓器、組織がすさまじい悲鳴をあげ
副作用は全身に出ていたのかもしれません。

それでも抗がん剤を投与することが
癌治療だと言えるでしょうか??

アメリカでは抗がん剤を使わない人が増えて
それとともに死亡率が減ってるという
話もあります。

そして日本では抗がん剤の副作用で
亡くなるかたが毎年数万人います。

私の父のように苦しい思いして
副作用で亡くなる人達を増やしたくない!
そう切に思います。

ましてや日本の抗がん剤は欧米では
認可されない残り物が大半だとか。

以下は癌について調べたときに
見つかったデータを引用しました↓

アメリカ食品医薬品(FDA)は、
抗がん剤を禁止しています。
なぜなら、ガンを逆に多発化させるからです。

抗がん剤の正式名称は、
「遺伝子合成阻害剤」。

海外ではそう呼ばれているけど
日本では呼ばれていません。

抗がん剤は、癌を多発化させるので
使用を禁ずるとなっています。

WHOも抗がん剤使用を
自粛するように通達しています。

ところが日本では厚生労働省が通知をしていない。
役所にどうして通知しないかと問うと。
「市場在庫があるから」という答えでした。

患者は在庫を処理させられているんです。
その在庫は、日本の在庫ではなく、
アメリカの在庫です。

抗がん剤の特許はアメリカ企業で、
アメリカで売れなくなったので
日本に流しています。

日本は欧米で毒薬だとバレた
薬やワクチンの最終在庫処分場です。

子宮頸がんワクチンや血液製剤、
抗がん剤などが、その代表です。

本当の話なら私は癌になっても
医者がバカにする代替医療や
自然療法を取り入れたいと思います。

癌の代替医療にフコイダン療法を!
  ↓  ↓  ↓  ↓
>>p53遺伝子を修復してくれるフコイダン












posted by 健康オタクよっつん at 00:00| Comment(0) | 抗がん剤 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ガン治療の代替治療法でフコイダンが研究されているフコイダン療法とは?

統合医療などで注目されている
海藻由来酵素消化フコイダンの主成分
褐藻類(コンブ、ワカメ、モズクなど)です。

スクリーンショット 2016-02-12 10.12.46.png
  ↓   ↓  ↓  ↓
>>癌学会でも発表された注目の成分p53誘導体を配合
 

海藻やモズクにはミネラル類が豊富に含まれ
アルギン酸などの食物繊維や酸性多糖類である
フコイダンが多く含まれています。

これまで知られているフコイダンの効果は
抗酸化作用
免疫増強作用
抗腫瘍効果
抗ウイルス作用
胃潰瘍防止作用
抗糖尿病作用
抗動脈硬化症作用
抗アレルギー作用
抗血液凝固作用
肝障害軽減作用など効果は絶大!!

その中でも注目なのが
抗腫瘍性機能性食品の一つとして

ガンの統合医療においてモズク由来酵素消化
低分子フコイダン抽出物が注目され
臨床においても顕著な効果が期待された。

正常細胞にも強い毒性を示す多くの抗ガン剤に
比べて、フコイダンは正常細胞よりも
ガン細胞に強くアポトーシスを誘導することが知られている。
p53誘導体について参照

また、マクロファージのToll-like receptor-4の
活性化を介して、インターロイキン-12の発現を誘導し

インターフェロン-γの誘導やNK細胞の活性化などを
介して腫瘍免疫を活性化することが分かった。

酵素消化の低分子フコイダン抽出物が
強い細胞内過酸化水素消去活性を示したことから

活性酸素種が関与するガン細胞の転移
浸潤及び血管新生を抑制することが期待されている。

実際、酵素消化低分子フコイダン抽出物は
MMP-2や-9の遺伝子発現、分泌、活性化を
抑制することにより、マトリゲルを用いた
in vitro浸潤を抑制した。

また、ガン細胞のVEGF遺伝子の発現および
分泌を抑制することにより、血管新生を抑制。

p53 (1).png

担ガンマウスを用いた試験では
酵素消化低分子フコイダン抽出物は
ガンの増殖を抑制し、延命効果を示した。
低分子・超低分子・高分子フコイダンについて

生活習慣病においては多数の病因が重なって
発症している場合が多く、
近代医療の考えでは処置しにくい場合が多い。

その点、多彩な機能を持つフコイダンは
全身状態を改善し、患者自身の治癒能力を
高めるための有用な治療補完剤となる
可能性があると思われます。














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2016年02月02日

p53誘導体DBグスコース配合の全分子フコイダンエキスとお得に購入「4週おき定期注文コース」の定期便コースがおすすめです♪

p53誘導体DBグルコース配合の全分子フコイダンエキスを
購入するなら定期購入がお買い得でおすすめです!
定期コースなら毎回通常価格の10%割引で購入出来ます。

p53誘導体DBグルコース配合の全分子フコイダン
定期便コース
なら格安の全分子フコイダンエキスを継続できます♪
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>>全分子フコイダンエキス定期便「4週おき定期注文」


全分子フコイダンエキスは粉状になった
フコイダンサプリや糖衣錠になった固形状の
フコイダンサプリメントとは全く違います。

またフコイダンドリンクのように飲みやすく
加工されたフコイダンでもありません。

低分子フコイダン・超低分子フコイダン・高分子フコイダン
の生のエキスが凝縮されたフコイダンエキスです。

安価なフコイダンサプリとは違い高価な高品質の
フコイダンサプリメントになります。

継続することが癌の予防には大事なので
少しでも負担のならないように、全分子フコイダンは
予算や状況に応じて購入出来るように
3種類の全分子フコイダンエキスを用意しています。

一度に1包ずつ食前30分前を目安に
そのまま開封してそのまま飲んでも構いません
飲みにくい場合は白湯と一緒にどうぞ。

私の場合はこのドロっとしたエキスが
喉を潤してくれるのでそのまま服用しています。

そのおかげか持病の喘息もでないし
喉が常に潤っている感じで日常生活で
咳き込んだり咳をしなくなりました。
喉のイガイガ感もないように思えます。

スクリーンショット 2016-02-16 12.32.15.png

最高濃度の全分子フコイダンエキス2000は
1日1回(1包)〜3回(3包)を目安に。

癌の可能性が高かったり、腫瘍マーカーの
数値が高いといった場合は1日3回飲んで
次回の検査に備えて見てください。

効果があれば体に合っていると思いますので
継続して飲むようにしましょう!!

スクリーンショット 2016-02-16 12.32.21.pngスクリーンショット 2016-02-16 12.32.20.png

全分子フコイダンエキス1000と
全分子フコイダンエキス500は1日1回(1包)を目安に。

これは私のような癌家系に生まれた人や
癌の予防のために将来に備えた人におすすめです


ちなみに私は一番高い全分子2000を
1日1包でかかさず飲んでいます。1箱28包なので

最初は3箱くらいまとめて購入することを
おすすめします。
そして3ヶ月以上継続することをおすすめします。


しかし自分の予算と体調で決めて下さいね♪
まずは1箱買って商品や味を確かめて見たい・・・
早急に癌対策に必要と思う・・・

ちなみに味はミキプルーンのような味で
後味は海藻の味がほんのりします。
息子はイチゴジャムの味って言ってます♪

腫瘍マーカーが高い・・・
悪性の癌の治療中・・・
癌家系で毎日不安・・・

であれば全分子2000を3ヶ月以上継続すると
いいと思います!

全分子フコイダンエキスは、1セットに28包入り。
1日1包ご飲用の場合、1セットでちょうど
4週間分(28日分)となります。

毎日飲み忘れなく続けて効果を実感できるように
最適な4週間(28日)おきを採用しているそうです。

<例>
・1日3包のご飲用の場合3セットで4週間分
・1日2包のご飲用の場合2セットで4週間分
・日1包のご飲用の場合1セットで4週間分

是非「4週おき定期注文コース」にて
全分子フコイダンエキスを格安に購入して下さい♪

合わせて読んでほしい記事↓
>>全分子フコイダンサプリの効果的な飲み方


スクリーンショット 2016-02-16 12.32.15.png

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>>全分子フコイダンエキスお得な定期便割引コース


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2016年02月01日

新しい癌治療 光で癌をやっつける!転移した癌にも有効です!

最新の癌治療が新たに見つかったそうです。
とっても興味深い記事でしたのでこちらに
アップします。

「がん細胞を免疫の攻撃から守っている
仕組みを壊し、がんを治す動物実験に成功した。」
と、

小林久隆・米国立衛生研究所(NIH)
主任研究員らの研究チームが17日付の米医学誌
サイエンス・トランスレーショナル・メディシン
に発表しました!!

1カ所のがんを治療すれば、遠くに転移した
がんも消える効果があることが確認され、

チームは「全身のがんを容易に治療できる
可能性がある。3年程度で治験(臨床試験)を
始めたい」と話す。

がんが生体で増殖し続けるのは、がんの周りに
「制御性T細胞」という細胞が集まり、異物を
攻撃する免疫細胞の活動にブレーキをかけて
守っているためだ。

チームは、制御性T細胞に結びつく性質を持つ
「抗体」に、特定の波長の近赤外光を当てると
化学反応を起こす化学物質を付け、

肺がん、大腸がん、甲状腺がんをそれぞれ
発症させた計70匹のマウスに注射。体外から
近赤外光を当てた結果、約1日で全てのマウスで
がんが消えた。


光を当てた約10分後には制御性T細胞が
大幅に減り、免疫細胞「リンパ球」のブレーキが
外れて、がんへの攻撃が始まったためとみられる。





さらに、1匹のマウスに同じ種類のがんを
同時に4カ所で発症させ、そのうち1カ所に
光を当てたところ、全てのがんが消えた。


光を当てた場所でがんへの攻撃力を得た
リンパ球が血液に乗って全身を巡り、がんを
壊したと考えられる。

生体内の免疫機能が活発になると、
自らの組織や臓器を攻撃する「自己免疫反応」
が起きて障害が出る恐れがある。

肺がんなどの治療に使われる免疫の仕組みを
利用した最新のがん治療薬では、自己免疫反応
による副作用が報告されている。

研究チームが、異なる種類のがんを発症させた
マウスで実験した結果、光を当てたがんだけが
小さくなり、臓器にも異常はなかった。


今回の方法は、光を当てた場所のがんを攻撃する
リンパ球のブレーキだけが外れ、他の組織や臓器は
攻撃しないことが確認された。

小林さんは「転移があっても効果的に
治療できる方法になると期待できる」と話す。


※【ことば】制御性T細胞

生体内に侵入したウイルスなどの異物を
排除する、免疫反応を調整する細胞。

免疫が働き過ぎないように抑える役割を
担っている。この細胞が機能しないと、
自らの細胞や組織を異物とみなして攻撃する
関節リウマチや1型糖尿病などを発症する。

坂口志文・大阪大特任教授が発見し、
ノーベル賞の登竜門とされるガードナー
国際賞などを受賞している。












posted by 健康オタクよっつん at 19:32| Comment(0) | 光 癌長 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

朗報!癌の王様のすい臓癌に新薬「フォルフィリノックス」「ナブパクリタキセル」という抗がん剤が有効に!

8割以上が手術不可能な膵がんに
新たな抗がん剤が有効であるということ
が発表されました。

気づかないうちに進行している膵臓癌。
発見された人のうち手術が可能なのは
わずか2割ほどで見つかったときには
すでに末期がんで手術は不可能である。

しかし近年、新しい抗がん剤の登場で、
手術可能な患者が増えている。

さらなる手立てを研究しているのが、
名古屋大学病院消化器外科准教授の藤井努医師だ。

藤井医師は腫瘍内科の範囲である抗がん剤
にも精通しており、複数の治療を駆使して
患者の余命期間を延ばしている。

注目すべき治療は二つ。

1つは、「手術不可能の膵がんを、手術可能にする」
という治療法です。

「膵がんは、手術をいかに可能にするかが
完治を望めるか否かの分かれ目です」と
先生は言います。

大きく関係しているのが、4種類の抗がん剤を
合わせた

・フォルフィリノックス
・ナブパクリタキセル

という新しい抗がん剤だ。

それぞれ13年と14年に国内で承認された。
いずれも従来の抗がん剤より強い効果を
発揮することが、臨床研究で示されている。

従来法に新しい抗がん剤が加わり、
治療の選択肢が増えました。

これらを組み合わせ、手術不可能と
診断された膵がんを縮小させる治療法です。

もともとは、「手術可能の膵がん」が対象だった。

手術前に抗がん剤を投与し、場合によっては
放射線治療もすることでがん細胞が縮小、
手術が可能になる。

こういった手法は「術前療法」と呼ばれ、
まだ膵がん治療のガイドラインには
定められていないが、専門医を中心に用いられている。

さらに近年、「手術不可能の膵がん」に対しても
手術可能になることを目指して、抗がん剤投与や
放射線治療がおこなわれるようになってきた。

手術可能の膵がんに施すのとは違い、
「どこまでやるか」の見極めが難しいが、
これによって治療後の状態が大きく変わる。

ただし、遠隔転移がある場合にはおこなえない。

フォルフィリノックス・ナブパクリタキセル
の抗がん剤を使った治療例を挙げる。

静岡県在住の会社員、山本弘子さん(仮名・50歳)

15年5月にCT(コンピューター断層撮影)を
受けた結果、膵がんが見つかった。

すでにステージ4まで進行し手術ができない。

「抗がん剤を投与しても、副作用で苦しむだけ」
と一時は治療を投げ出そうと考えたが、
望みをかけて藤井医師の外来を受診した。

抗がん剤や放射線で手術可能なところまで
持っていく場合、どういう「戦略」をとるかは
医師の判断による。

藤井医師は、フォルフィリノックスよりも副作用が
軽いナブパクリタキセルから使用することが多い。

山本さんにはナブパクリタキセルがよく効き、
がんが小さくなっていった。

約8カ月後には、膵臓のがん部分やリンパ節
などを手術で切除。

手術後から再発予防のための抗がん剤治療
を受けているが、今も再発はなく、
「5年生存率0%」回避の可能性が高い。

週に1回の抗がん剤治療に、前向きに取り組んでいる。




  ↓  ↓  ↓  ↓
>>抗がん剤の副作用を抑える全分子フコイダンエキス


注目されている治療のもうひとつは
腹膜播種に対する新しい治療だ。

腹膜播種とは、がん細胞が発生した臓器とは
別の臓器などを覆っている膜に、
がんが飛び火している状態だ。

しかし藤井医師は、関西医科大学との
共同臨床研究として、胃がんや卵巣がんで
成果を出している治療法を応用している。

「おなかにリザーバーという差し入れ口を設け、
そこから腹腔内に直接、抗がん剤の
パクリタキセルを投与します」(藤井医師)

多くの薬が血管や粘膜を通して薬剤を浸透
させるのに対し、がんに向かってダイレクトに
薬を付けるということになる。

藤井医師と共同研究チームは、膵がんで腹膜播種に
なっている33人に実施。

8人が不可能だった手術を受けられるようになった。
この内容は、世界的に権威のある医学雑誌
「Annals of Surgery」に掲載された。

「ただし、腹膜播種は小さいのでCTでも
見つからないことが多い。なので私は、
進行膵がんであれば審査腹腔鏡もおこないます」

 審査腹腔鏡は、CTなどの画像診断では
検出できない腹膜転移を診断できる。

腹膜播種が見つからなければ、
抗がん剤や放射線で手術可能に持っていく。

治療方針が大きく変わるので必須の検査だという。






posted by 健康オタクよっつん at 00:00| Comment(0) | すい臓癌の新抗がん剤 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

父のすい臓癌のことから考える☆医学は進歩しているが今だ抗がん剤治療を進める医者は金儲け目的?!

父はもともと若い頃から糖尿病でした。
30代前半から入院が必要なほど
血糖値が高くて薬が手放せませんでした。

若い頃からたばこお酒暴飲飲食
パチンコが趣味で健康的なことと
言えば仕事が生きがいくらい。

公務員で生真面目な性格が災いしてか
糖尿病はさらに悪化、私の記憶では
5つくらい薬を飲んでいたように思います。

しかしそれはすい臓癌がもう既にかなり
進行していたんだと思います。

40歳なるくらいに血糖値が異常に高くなり
薬でコントロールすることが不可能に・・・

さらに胃が痛い痛いと言い出すように
なったのを今でもよく覚えています。

胃薬を飲んだりしていましたが一向に
治まらず、病院嫌いの父が重い腰を
ようやく上げ詳しい検査をすることに。

私が高校生くらいの事でいきなり父が
入院したことがかなり衝撃的でした。

ちょうど反抗期で父と話す機会もなく
顔も合わせないようにしていたのですが
よく見ると体は痩せこけ、ホホは窪み
まさしく病人・・・

後で聞くと3ヵ月で体重が10キロも
痩せていたそうです。

家族と医者と面談があったのですが
何がなんだかわからないという状態・・・

とにかく悪性で進行性のすい臓癌の可能性が高く
手術は不可能なので放射線治療と
抗がん剤治療を早急にしましょう!!!

との事。。家族はパニックですよ。

その頃は癌は手術して患部を切除しないと
治らない病気というイメージがあったので
なんとか手術が出来ないか県内の病院を
探しました。

すい臓癌の手術ってとっても難しい手術
であるって事がわかりました、、、

すい臓は胃・腸・胆嚢とつながっており
すい臓癌の手術をするにはこの胃と腸を
まず切り裂いてすい臓癌を摘出し

切り裂いた胃と腸をまた結合させるという
とっっても大掛かりな大手術だそうです。

しかも父のすい臓癌の場合はもう既に末期
ステージ4、他の臓器への転移は見られない
もののすい臓近くにある下大静脈にすい臓癌が
侵食しているかもという事でした。

そこからは手術はあきらめ放射線治療
をすることになりました。

治療中はとにかく辛そうで痛い痛いと
言っていたのを覚えています。

これが放射線治療の痛みなのか
すい臓癌の痛みなのかわかりませんが、

放射線治療が1クール終わった頃には
痛みがなくなったみたいで一時は食欲も
旺盛で散歩してたりしていました。


異常値を示していた腫瘍マーカーも
かなり下がり痛みも減ったのですが
体重は増えず、公務員という仕事柄
長期で仕事は休んでいました。

すい臓癌が見つかった時は医者から
余命は長くて3年、短くて明日・・・
なんて言われてから1年くらい経った
くらいでしょうか。

定期的に検査には通っていたのですが
また痛みが再発し腫瘍マーカーが上昇
再入院になりました。

抗がん剤治療が始まったのです。
今思うと悔やまれるのですがこの
抗がん剤治療を始めてから父は
日に日に弱って行きました。

医者に言われるがままに抗がん剤を
続け薬漬けにされていくのを私達家族は
言いなりになるしかありませんでした。

今思うと抗がん剤治療はしないで
少しでも元気でいられる時間を長く
してあげたかったと思います!!

癌の人は抗がん剤治療をしないで
痛みを薬でコントロールしながら

死ぬその最後まで2本の足で立って
1日でも普通の生活を送られるように
なってほしいです。

抗がん剤で弱った体ではご飯も食べれなく
なって最後は喉につまった痰さえも
自分で取れなくなって誤嚥肺炎などで
死んでしまします。。。

やせ細った父を見ると本当にショックで
死ぬ間際まで頑張ったんだな辛かっただろうなって。

だったら、たとえ命が短くなっても
抗がん剤治療をしないで最後まで
美味しいものを食べさせたり

大好きな温泉や旅行に一緒に行きたかったな
と思うのです。

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posted by 健康オタクよっつん at 00:00| Comment(0) | 糖尿病からすい臓癌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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や口コミなど

利用者からの症例報告レポートしました。

〜54歳 男性〜

平成23年6月10日、腹部エコー、CT検査
胃カメラの検査の結果、胃がん・肝臓転移
リンパ節転移・・・ ステージ4と診断


ステージ4とはもうかなり末期に近いですね・・・
私の父はすい臓癌のステージ4でしたので
症状もかなり進んでいる進行がんといえます・・・

症状:胃の違和感(7ヶ月前より)体のだるさ
1ヶ月前より微熱と吐き気・嘔吐・ひどい疲労感

6月11日より化学療法(抗がん剤治療)開始
TS-1(経口)とブリプラチン(点滴)併用・・・

スクリーンショット 2016-02-19 12.35.35.png

診断時のCT 画像と胃カメラ

CT 画像@ 胃カメラAは、
上記の診断をされた時の画像になります。

赤い円で囲った部分が肝臓転移になります。
胃カメラでは、かなり大きな“かたまり”の
存在がわかるかと思います。

突然、末期ガンと宣告され
最初は頭が真っ白になり何も考えることが
できずにいました。

家族や職場の同僚の励ましで少し落ち着き
さまざまな情報をもとに完治できる
方法がないか考えました。

まず着目したのは、食事療法で肉を断ち
野菜中心の食事に変更し、塩分は控え
水もアルカリ水にするなどの事から始めました。

また、五大栄養素(高植物 性たんぱく質・
ビタミン・ミネラル等)を摂取し免疫力や
抵抗力を常に高めておく事も重要だと知り
栄養補助食品も摂るようにしました。

ただ自分の中で、食事の改善と化学療法だけでは
現在の病気の状況 (末期ガン)からして
進行を抑えるだけで、治癒する可能性が
かなり低いと思い化学療法と併用して

ガンと戦う覚悟や根拠になるような何かがないか
必死で探している時に、妹の情報で“フコイダン”の
ことを知りネットで調べた結果、“これだ”と思いました。


すぐに頼んで試飲してみたらとても
飲みやすく続けられそうだったので
1日3パックで6ヶ月間飲んでみました。

スクリーンショット 2016-02-19 12.35.38.png

全分子フコイダンエキス飲用後のCT 画像と胃カメラ

検査の結果、ほとんどガンがなくなっていました。
驚異的な効果に驚きました!!

その後、1日2パックに変更して3ヶ月間続けました。
化学療法は、今年の1月に第7クールを
終了したところで休薬にしています。

その時の検査が CT 画像B、
胃カメラの画像Cになります。

診断結果については、CT 画像上の肝臓転移・
リンパ節転移の異常陰影はすべて消失しており
胃カメラの検査からも悪性の細胞は検出されませんでした。

4月より1日1パックに変更し経過観察中です。

以上の結果より化学療法と“フコイダン”の
併用治療は、末期ガンにも、
かなり効果があることがわかりました。

ふこいだん (2).png
  ↓  ↓  ↓  ↓
>>癌学会でも発表された注目の成分p53誘導体を配合の全分子フコイダン


癌の抗がん剤治療の効き目を高める可能性や
また抗がん剤による体力の低下を極力下げる
効果もあるようです。


















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