2016年10月18日

第75回日本癌学会学術総会パシフィコ横浜にて癌の基礎、TR、臨床研究など進歩や解説について発表しました

第75回日本癌学会学術総会

第75回日本癌学会学術総会において、シンゲンメディカル株式会社 札幌医薬研究所 所長 高橋延昭より、p53誘導体の最も重要な構成成分の一つである「p53誘導体 DBグルコース」の構造解析と作用解明に関する論研発表がおこなわれました。

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2016年10月6日から10月8日の3日間、神奈川県のパシフィコ横浜において第75回日本癌学会学術総会が開催され、弊社、シンゲンメディカル株式会社 札幌医薬研究所 所長 高橋 延昭より、p53誘導体の構成要素の一つであるDBグルコースに関する研究論文の発表をおこないましたことをご報告いたします。

本年の発表では、昨年の第74回日本癌学会学術総会において発表された「p53誘導体 DBグルコース」によるラス癌遺伝子形質転換株細胞の固形癌成長への抑制を、第三者機関において再現実験が行われ確認されたことを中心に報告されました。

また札幌医科大学との共同研究により「p53誘導体DBグルコース」の抗腫瘍活性物質の分離・特定と構造解析にも着手しており、その一部成果が報告されました。




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posted by 健康オタクよっつん at 00:00| Comment(0) | 第75回日本癌学会学術総会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする