2016年09月24日

p53誘導体dbグルコースの人への臨床結果全分子フコイダンエキス利用者からの症例報告について

報告者@
54歳 男性

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<診断>
腹部エコー、CT検査、胃カメラの検査の結果、胃がん・肝臓転移・リンパ節転移・・・
ステージ4と診断

<症状>
胃の違和感(7ヶ月前より)体のだるさ、1ヶ月前より微熱と吐き気・嘔吐・ひどい疲労感

<病院治療>
6月11日より治療開始
化学療法(抗がん剤治療)開始 TS-1(経口)とブリプラチン(点滴)併用

<経過>
CT 画像上の肝臓転移・リンパ節転移の異常陰影はすべて消失しており胃カメラの検査からも悪性の細胞は検出

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CT 画像(1)胃カメラ(2)は、上記の診断を
された時の画像になります。

赤い円で囲った部分が肝臓転移になります。
胃カメラでは、かなり大きな“かたまり”の
存在がわかるかと思います。

突然、末期ガンと宣告され、最初は頭が
真っ白になり何も考えることができずに
いました。

家族や職場の同僚の励ましで少し落ち着き
様々な情報をもとに完治できる方法がないか
考えました。

まず着目したのは、食事療法で肉を断ち野菜中心の食事に変更し、塩分は控え、水もアルカリ水にするなどの事から始めました。
また、五大栄養素(高植物 性たんぱく質・ビタミン・ミネラル等)を摂取し免疫力や抵抗力を常に高めておく事も重要だと知り栄養補助食品も摂るようにしました。

ただ自分の中で、食事の改善と化学療法だけでは
現在の病気の状況 (末期ガン)からして進行を
抑えるだけで、

治癒する可能性がかなり低いと思い化学療法と
併用してガンと戦う覚悟や根拠になるような
何かがないか必死で探している時に

妹の情報で“フコイダン”のことを知り
ネットで調べた結果、“これだ”と思いました。

すぐに頼んで試飲してみたらとても
飲みやすく続けられそうだったので
1日3パックで6ヶ月間飲んでみました。

検査の結果、ほとんどガンが
なくなっていました。驚異的な効果に
驚きました。

その後、1日2パックに変更して3ヶ月間続けました。
化学療法は、今年の1月に第7クールを終了
したところで休薬にしています。

その時の検査が CT 画像(3)、胃カメラの
画像(4)になります。

診断結果については、CT 画像上の肝臓転移・
リンパ節転移の異常陰影はすべて消失しており
胃カメラの検査からも悪性の細胞は検出されませんでした。

4月より1日1パックに変更し経過観察中です。

以上の結果より化学療法と“フコイダン”の
併用治療は、末期ガンにも、かなり効果が
あることがわかりました。

フコイダンには、いろいろな面で
サポートしてもらいとても感謝しています。

また、飲用されている方の 効果や経過報告で
どれだけ勇気づけられたかわかりません。
本当にありがとうございました。

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報告者A
東京都S様 75歳 女性

<診断>
2016年3月に再発
CT検査の結果、肝臓がん・ステージ4と診断

<症状>
ふらつき

<病院治療>
抗がん剤などの化学療法

利用開始前後の症状・体調変化

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10年前C型肝炎から肝臓がんができ、
20回近くラジオ波でとってきました。

しかし、今回は門脈に浸潤してるため
施術できないと言われ、肝動注を
行いましたが

うまくいかず、治療法を探しているとき
p53誘導体を見つけました。

1日3回飲むことはとても簡単で、
もちろん副作用もなく、何もできないときに
大変こころの支えになりました。
ありがとうございました。

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報告者B
長野県H様 63歳 男性

<診断>
2016年2月に4回目の再発
膀胱がん・ステージ0~1と診断

<症状>
排尿痛と頻尿に悩まされている

<病院治療>
外科手術
当初より内視鏡による切除手術
5/17からは、1年間インターバルで膀胱内注入
によるBCG菌をもちいた免疫療法を予定


利用開始前後の症状・体調変化

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膀胱ガン再発を繰り返し、今年3月に4回目のオペ。
再発・進行リスクが高いとの判断で、
5月より化学療法をスタートしました。

副作用等がかなり激しいと予想されていたが
軽微で1.2日で低減し全く健康体の上、
精神的にも安定。

不安解消のためと併行して飲用を始めた
p53誘導体の効果も作用しているものと
実感しています。

抗ガン治療副作用予想に比し僅少で、
現在健康体維持しています。

現在闘病中の方へのアドバイスを最後に・・・

ガン消失・再発解消等は2.3年先までは不明だが
現在不安もなく快適に日々過ごしていけるのは、
本品が多少なりとも身体に好影響を与え、

確実にガン抑制に働いているものと
信じているところです。



posted by 健康オタクよっつん at 21:14 | Comment(0) | p53誘導体の人への臨床 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする