2016年01月03日

余命宣告されたがん治療にフコイダン療法を!奇跡ではない、前向きな気持ちと明るい気持ちが癌を消す!

私がフコイダンについて興味を持ったのは
父がすい臓癌で亡くなって、よくよく
考えると、家族に癌で亡くなる人が多い・・
と気づいてからでした。

それまでは長く糖尿病を患っている父を
段々とお祖父ちゃんとそっくりだな・・・くらい。

間もなくお爺ちゃんが65歳を過ぎると
急にやせ細り入院生活に・・・
まさか胃がんで入院していたただんて
父がすい臓癌を発症するまで知りませんでした。

よくよく考えると親戚の叔父は白血病で
若くして亡くなりその奥さんも乳がんで
逝去。。。

怖くなり癌は遺伝するものなのかと
相当悩んだものでした。

癌の遺伝についてはこちらの記事へ↓
>>癌は遺伝するのか??

癌を予防することは出来ないのか?
また癌の遺伝子を修復することはできないのか?

そこでたどり着いたのがフコイダン療法でした。
>>フコイダンのアポトーシス作用

フコイダンの使った癌の症例

@肺がん 65歳 男性
肺がんで左上葉切除後。抗がん剤(シスプラン+タキソール)治療を実地。しかし倦怠感や脱毛、食欲不振などの強い副作用が起こり、2回目の抗がん剤も貧血のため行えず。2010年6月から「とにかく負担を軽くしたい」との思い出フコイダンの飲用を始めました。一週間後体調も良くなり2回目の抗がん剤治療を開始、前回の抗がん剤治療より食欲があり体調も良好。3ヵ月後には仕事や趣味のゴルフも楽しめるようになり通常の生活を遅れているそうです。

A悪性リンパ腫 57歳 女性
悪性リンパ腫はほとんどが手術不可能な抗がん剤での治療です。このジョセイも抗がん剤ちり用の副作用のため外出も困難なほど全身のだるさが続いていました。
そこで毎日フコイダン飲用を初めまた漢方治療も始めました。半年ほどたったほど以前より血色もよく生き生きとした表情で1年間がたった今でも元気に過ごしているそうです。

B大腸がん+肺肝転移 57歳 男性
2010年10月大腸がんを告知されすぐに切除しましたが、数ヵ月後には肝臓と肺に転移していました。肝臓と肺の治療には抗がん剤をしましたがフコイダン療法をしり毎日多量のフコイダンを飲み続けました。今は定量を飲んでいますが肝臓に転移した癌はほぼ消滅。肺へ転移した癌も縮小している状態です。

ガン細胞を直接攻撃する成分を含む
フコイダンは癌の代替治療法として
用いられています。

フコイダンを飲用して体の中で
体内の免疫システムを活性化させて
抗酸化力が増し、

癌への攻撃力を高めているのでは
ないでしょうか。

フコイダンには直接ガン細胞を攻撃する
成分が含まれており有効な癌治療法の
1つとなる可能性があるのではないでしょうか。















posted by 健康オタクよっつん at 00:00| Comment(0) | フコイダン療法症例 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする