2016年12月11日

癌学会で有用性を発表!【p53誘導体DBグルコース】配合の全分子フコイダンエキスをシンゲンメディカルが開発★

全分子フコイダンエキスは、癌の学会でも
有用性が発表されたp53誘導体を含有する
唯一のフコイダンサプリメントです。

P53誘導体認証のサプリメントの全分子フコイダンエキスは
p53誘導体認証の食品として今注目を集めています!

粉末状のフコイダンサプリメント
糖衣錠のフコイダンサプリメントとは
効果が比べ物になりません!

保存料や着色料もなく新鮮なフコイダンエキスの
効果
を実感してみませんか?

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  ↓  ↓  ↓  ↓
>>p53誘導体配合の全分子フコイダンエキスはコチラ


全分子フコイダンエキスは、シンゲンメディカル
創業以来重ねてきた、フコイダン研究と
弛まぬ改良の末に誕生した製品です。

癌の学会でも発表されたp53誘導体が
配合される唯一のフコイダンエキスです!

補完サプリメント成分として有用性の
認められた「全分子フコイダン・DBグルコース
フコキサンチン」がそれぞれ補完しあうことで
成分単独では得られないレベルの高い作用を
発揮することでしょう!!

シンゲンメディカルは北海道大学内
ビジネススプリングに研究の拠点を構えています。

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研究にはフコイダン研究の第一人者である
元札幌医科大学付属臨海医学研究所副所長 
高橋 延昭准教授を迎え、創業以来かかすことなく
補完成分の研究に取り組んでいます。

シンゲンメディカルは補完サプリメント成分の
本当の真価は、実際に経口摂取した
臨床試験の結果で計るべきだと考え

そのためp53誘導体をはじめ開発成分全てにおいて
シャーレ上の実験にとどめるのではなく
マウス経口投与による臨床試験を何度も繰り返し
その有用性の実証に努めています。

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全分子フコイダンエキスの原材料には、
厳寒のカナダの海で鍛え上げられたヒバマタ海藻と、
雄大な自然に育まれた沖縄モズクを採用しています。

保存料着色料を一切使用しないこだわりと
常に作りたての製品をお届けする為に

出来上がった全分子フコイダンエキスの中でも
さらに規定の品質基準をクリアしたものだけを出荷します。

全分子フコイダンエキス商品ラインナップ

fukoidann (2).png

●今すぐ必要な方に最高濃度の
【全分子フコイダンエキス 2000】
¥54,000(一か月分)

●スタンダードタイプの
【全分子フコイダンエキス 1000】
¥36,000(一か月分)

●経過観察などに併用5年後の健やか目指す
【全分子フコイダンエキス 500】
¥18,000(一か月分)

私の場合は癌家系で一度卵巣嚢腫(良性癌)
になった経験があるので2000の一番効果の
高いものを1ヵ月1箱で定期便しています。
(1日1回水と一緒に服用)

今は半年に1回の定期健診と年に1回の
血液検査(腫瘍マーカー値など)を
やっています。

しかし、腫瘍マーカーが異常値を示したり
悪性の癌の可能性が高い方・・・

癌闘病中(放射線/抗がん剤治療中)の方は
1ヶ月で3箱のペースで服用している方が
多いようです。
※(1日朝昼夜3回服用)

出来ればそれを3ヵ月以上続けると
効果が早く表れるようです。

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そして次回の検査に備えて見て下さい。
実際に腫瘍マーカーが下がった人も
います、放射線・抗がん剤の副作用を
低減する作用もあります。

いずれもフコイダンエキスの定期便コースなら
毎回10%OFFで購入することが出来ますので
まず一度1ヵ月3箱のペース(1日3回服用)を
3ヶ月継続して見て下さい。

その後はペースは症状や予算に合わせて
決めていくと良いと思います♪




  ↓  ↓  ↓  ↓
>>全分子フコイダンエキスお得な定期便コース


味はプルーンのジャムみたいな味で少し
苦味があります、後味は海藻っぽい味がします。

子供はイチゴの味がするって言っています♪

未来への希望をつなぐ全分子フコイダンエキス!
全分子2000には学会発表成分DBグルコースを
1,000mg含みp53誘導体が高濃度に配合されています。













posted by 健康オタクよっつん at 11:53| Comment(0) | フコイダンサプリメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月11日

フコイダンのアポトーシス作用についてフコイダン療法とは?フコイダンは癌治療に効果的?フコイダンが抗癌剤に★

フコイダンのアポトーシス作用って知っていますか?
この作用はフコイダンは癌に有効である作用です。

フコイダンには癌対して特殊な攻撃をすることが
わかっています。フコイダンのパワーには
免疫力増強作用効果があると言われています。

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  ↓  ↓  ↓  ↓
>>癌学会でも発表された注目の成分p53誘導体を配合のフコイダンエキス


人間の正常細胞は一定期間が過ぎると
死んでいくのですが、何かのきっかけで

遺伝子が傷つけられた細胞が死なずに
増殖をつづけます。これがガン細胞です。

ガン細胞はほとんど死ぬことがなく
増殖をつづけ、転移し、からだをむしばんでいきます。

フコイダンは死ぬことを忘れたガン細胞に、
自ら死なせるメカニズムを与えることで
がん細胞を死滅に追いこみます。

これがフコイダンのアポトーシス作用です。

フコイダンのガン細胞を死滅させる
アポトーシス作用には二つの攻撃パターンがあります。

1つは、ガン細胞の表面にあるスイッチを
おして信号をおくり、ガン細胞の核にあるDNA(遺伝子本体)
を破壊してガン細胞を死なせるというものです。

この第一の攻撃でガン細胞が死なないとき
フコイダンは第二の攻撃をおこないます。

それは、ガン細胞の表面に穴をあけ
DNAを直接破壊するというものです。

ビーカーをつかった実験ではこの二つの
攻撃パターンによるアポトーシス作用によって、

フコイダンはガン細胞を完全に
死滅させることが確認されています。

人間のガン細胞の培養液にフコイダンの
エキスを投入するという実験では、

数時間から10時間ほどでアポトーシス作用が
開始されるのが確認されました。

その結果、わずか12時間後にはじつに
60%ものガン細胞が死滅したとの報告があります!!

フコイダンは癌に有効だというのは
スタンダードな考えになって来ています。
フコイダンは海藻に含まれるねばねばの中に含まれています。

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癌細胞は成長に大量の栄養を必要とします。
自ら新生血管を作りだし体内の栄養を吸収します。

癌の特徴的な症状として激痩や
短期間で体重が落ちるといったような
症状が出るのはこのためです。

短期間での体重減少はおそらく末期がんか
進行の早い癌、進行ガンの疑いがあります。

しかしその進行の早い癌の段階で
フコイダンを投与しますと、新生血管に作用し、
癌細胞にアトポーシス(がん細胞の崩壊)を起こさせます。

フコイダンでは癌やその他の活性酸素に起因する病
不快症状に有効です。活性酸素と水素が体内で
結びついて、体外へ排出されるからです。

フコイダンには更に免疫力増強作用・効果も
あると言われています。体内の免疫細胞を
刺激して活発にし、また数も増やし、

免疫システム全体を活性化させるから
だと言われています。多糖体が
免疫細胞を活性化すると言われています。

天然のモズクから抽出される超低分子フコイダン
(エキスフコイダン)は高額なのですが
気管支喘息や喉頭がんや咽頭がんなど
改善例が数多くでています。

副作用も心配ないので薬とは違って
安心して飲めることが出来ます。



  ↓  ↓  ↓  ↓
>>p53誘導体認証の唯一の製品・全分子フコイダンエキス


私は小さい頃から喘息持ちでフコイダンエキスを
飲むようになってから喉の調子が良いです。

フコイダンのエキスが飲むときに直接粘膜などに
触れるために喉にも良いのではないでしょうか?

フコイダンエキスは味もそんなに違和感はなく
飲みにくいものではありません。

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味はミキプルーンのような味がして後味が
海藻っぽい味がします。
子供はイチゴジャムの味がするって言っています★


パーフェクトフコイダン






posted by 健康オタクよっつん at 14:34| Comment(0) | フコイダンのアポトーシス作用 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

p53誘導体配合 全分子フコイダンエキス よくある質問A フコイダンエキスの効果的な飲み方

癌に効果があるサプリメントは本当に
世の中に溢れていますが、やはり生で、新鮮である
エキスは体への浸透力と効き目が違います。

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  ↓  ↓  ↓  ↓
>>p53誘導体配合製品なら、全分子フコイダンエキス


何より新鮮なものであること、糖衣錠のサプリメント
は体への浸透力も弱く新鮮ではないのでダメです。

ガンへの有効成分は何より新鮮なもの
保存料、着色料など入っていないものに限ります!

食品から取る事が一番望ましいですが、
私のような癌家系や癌に犯されている人
は癌に効く有効成分を普通の人より
大量に摂取しなければなりません!

体の免疫力を上げること尚且つ遺伝子細胞レベル
傷ついた細胞がん細胞に打ち勝つ必要があるからです。

前置きが長くなりましたが、
全分子フコイダンサプリメントの効果的な
飲み方をまとめてみました!

どの濃度を1日何回飲めば良いのか悩んでいます。

全分子フコイダンエキスは状況や予算に合わせて
フコイダンエキスを飲用出来るように
3種類の製品で構成されています。

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飲み始めなど今すぐ必要な方には最高濃度の
「全分子フコイダンエキス2000」がオススメ!
命はお金では買えませんから!一日でも
元気な時間を過ごしてほしいから!

1日3包から始められて、体調に合わせて
徐々に飲用回数を減らしていきます。

2000を1包と1000を2包飲むのではどちらが最適ですか?

全分子フコイダンエキス2000を1包飲むのと
1000を2包飲むのとは摂取できる成分量は同じです。

しかし成分量は同じですが、2000を1包1方が
お得に購入いただくことができます。
(4週間あたり72,000円→54,000円)

飲用にあたり注意することはありますか?

全分子フコイダンエキスは薬ではなく
代替サプリメントになるので医師の処方などは必要なく
自分の判断で服用することが出来ます。

放射線治療・抗がん剤治療中でも問題ない
との事です。むしろ併用すれば放射線や
抗がん剤の副作用を抑えてくれる働きがあります。

しかし一般の食品でもあるように、
まれに体に合わなかったり胃腸に
負担のかかる人もいるかもしれないので

もしも、体に合わないようでしたら、
飲用をご中止してください。

また、海藻成分等のアレルギーや、甲状腺の疾患等で
海藻成分の摂取に注意を必要とされる場合は
かかりつけのお医者様によく相談して下さい!

薬との併用は問題ありませんか?

全分子フコイダンエキスは薬ではなく
補完サプリメント成分となります。

これまでに副作用や薬を効きにくくする
といった報告はなく、薬との併用にも特に
制限はないので安心です。

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必ず効果が見込めますか?

全分子フコイダンエキスは薬ではありません。
補完サプリメント成分となるので
実感にはどうしても個人差があります。

がん補完医療の複合体成分としての「p53誘導体」と
p53誘導体の構成要素である
p53誘導体DBグルコース」が注目されつつあります!!

癌学会で発表された「p53誘導体研究サイト」
を動画で見ることが出来ます。
  ↓  ↓  ↓  ↓
>>https://youtu.be/YjAiTi4Oumk

全分子フコイダンエキスを
初めてみませんか!!少しでも元気な時間を
長くしてあげたい!癌と共存して長生きしたい!
  ↓  ↓  ↓  ↓
>>p53誘導体配合製品全分子フコイダンエキス 

札幌医薬研究所で生まれた
p53誘導体DBグルコース配合サプリ
全分子フコイダンエキスです。













posted by 健康オタクよっつん at 00:00| Comment(0) | 全分子フコイダンエキスの飲み方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

p53誘導体配合 全分子フコイダンエキス <公式オンラインショップ>よくある質問@

p53誘導体配合の 全分子フコイダンエキスって?

癌に効果があるの?
癌に有効成分は?
聞きなれない言葉や難しい名前がいっぱいですよね・・・

フコイダンエキスについてのよくある質問を
まとめてみましたので参考にして見てください♪

全分子フコイダンエキスとは何ですか?

全分子フコイダンエキスは、学会でも発表された
p53誘導体を高濃度に凝縮して配合された
唯一のフコイダン製品です。

シンゲンメディカルの長年のフコイダン研究
の取り組みにより開発に成功しました。
状況に応じて、2000・1000・500の3種類の
濃度で製品をご用意しています。

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  ↓  ↓  ↓  ↓
>>p53誘導体配合製品なら、全分子フコイダンエキス


3シリーズの違いは何ですか?

全分子フコイダンエキスはご状況に応じて
次の3種類の濃度で製品を用意、健康サプリメントの
中では少々高額なので目的・症状にあわせて

●今すぐ必要な方に最高濃度を
全分子フコイダンエキス 2000

●未来へ希望をつなぐスタンダードタイプ
全分子フコイダンエキス 1000

●食生活を見直し5年後の健やかに
全分子フコイダンエキス 500。

p53誘導体とは何ですか?

p53誘導体は、シンゲンメディカル札幌医薬研究所
において研究・開発され、学会でも発表された
独自の補完サプリメント成分です。

ふこいだん (4).png

全分子フコイダンを主体にDBグルコース
フコキサンチンで構成されています。
全分子フコイダンエキスはp53誘導体を配合する唯一の製品です。

全分子フコイダンは他のフコイダンと違うのですか?

一般にフコイダンは高分子や低分子
超低分子など様々な分子サイズで製品化されていますが
その特性により得意とする働きが異なります。
その全ての分子特性を併せ持つのが全分子フコイダンです。

ふこいだん (5).png

DBグルコースとは何ですか?

DBグルコースはシンゲンメディカル札幌医薬研究所で発見し
その有用性が2015年日本癌学会学術総会で
発表された補完サプリメント成分です。

全分子フコイダンに配合することで
さらに期待の高まるp53誘導体の重要な構成成分です。

フコキサンチンとは何ですか?

ふこいだん (3).png

フコキサンチンヒバマタ海藻など褐藻類に
微量にしか含まれない茶褐色の天然色素(カロテノイド)

その特異な有用性が2009年日本癌学会学術総会で
発表された補完サプリメント成分です。

p53誘導体ではこれをさらに強化配合することで
全分子フコイダンとの相乗作用を高めています。

高分子フコイダンとは何ですか?

高分子フコイダンは全分子フコイダンの
構成要素の一つです。一般に抽出された
高分子フコイダンは分子量約200,000程度の高分子を示しています。

これをシンゲンメディカルでは独自の製法により
平均分子量300,000を実現しています。

高分子フコイダンは吸収率には優れていませんが
強い活性刺激を有しています。

低分子フコイダンとは何ですか?

低分子フコイダンは全分子フコイダンの構成要素の一つです。
フコイダン本来の平均分子量200,000という
大きな分子サイズを、独自製法によりフコイダン

(多糖類)としての性質を保ちながら平均分子量
500から700まで小さくする加工を施しています。

高分子フコイダンに比べ、細胞への吸収率を
優位にすることで直接的な作用に働きます。

超低分子フコイダンとは何ですか?

フコイダン分子 (3).png

超低分子フコイダンは全分子フコイダンの
構成要素の一つです。フコイダン本来の
平均分子量200,000という大きな分子サイズを

独自製法によりフコイダン(多糖類)としての
性質を保ちながら平均分子量500以下まで
小さくする加工を施しています。

低分子フコイダンに比べ、さらに細胞への吸収率を
優位にすることでより直接的な細胞への作用に働きます。

保存方法・賞味期限について教えてください。

未開封の場合常温で約6ヶ月間の保存が可能ですが
できるだけお早めにお召し上がりいただくことを
お勧めいたします。

保存料は一切使用していないので開封後は
できるだけ早めにお召し上がりください。

開封後の保管方法は、一般の生鮮食品と同様の取り扱いで
日の当たらない涼しいところや冷蔵庫などで保管してください。




  ↓  ↓  ↓  ↓
>>p53誘導体配合製品の全分子フコイダンエキスはコチラ




パーフェクトフコイダン






posted by 健康オタクよっつん at 00:00| Comment(0) | シンゲメディカル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月10日

シンゲンメディカル「全分子フコイダン」の詳しい成分表/「全分子フコイダン」成分一覧表

シンゲンメディカルが開発した
「全分子フコイダンエキス」は状況に
応じてDBグルコースの濃度によって
3種類の製品を販売しています。

また、私のように癌家系の予防や
良性の腫瘍などで悩んでいるなど
目的別にオススメの濃度の商品を
オススメしています。

濃度によって金額も大きく差があるので
自分にあった飲み方を是非見つけてから
購入して下さいね♪

主な目的の違いは??

@全分子フコイダンエキス 2000

緊急度の高い方に病院の治療との
併用、放射線・抗がん剤治療が
始まっている方、または手術に向けて
治療が始まっている方に。

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  ↓  ↓  ↓  ↓
>>全分子フコイダンエキス2000


DBグルコース2000mg配合
¥54,000(1日1包飲用の場合 4週間分)
定期便コース¥48,600

A全分子フコイダンエキス 1000

比較的症状が軽い方、病院の治療との
併用を長く続けて行きたい方に。

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  ↓  ↓  ↓  ↓
>>全分子フコイダンエキス1000


DBグルコース1000mg配合
¥36,000(1日1包飲用の場合 4週間分)
定期便コース¥32,400

B全分子フコイダンエキス 500

癌の予防に、また癌の治療が終わり
5年以内の再発予防に効果的です。
1日に1包を目安に飲むことをオススメしています。

スクリーンショット 2016-02-16 12.34.51.png
  ↓  ↓  ↓  ↓
>>全分子フコイダンエキス500


DBグルコース500mg配合
¥18,000(1日1包飲用の場合 4週間分)
定期便コース¥16,200

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中でも癌と分かってからフコイダン療法
を始める人が多く一番多く飲まれているのが
最高濃度の全分子フコイダンエキス2000です。

そのなかでも1日3包から飲み始め
体調に合わせて徐々に減らしていくか
濃度を下げた製品に変更される方が
多くいるようです。

オススメの飲用の方法は、やはり
最初の3ヶ月間は集中して高濃度の
フコイダンエキスを多く飲んで
一気に免疫力をあげ、抗がん剤・放射線
などで身体が弱る前に摂取して欲しいのです!!


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  ↓  ↓  ↓  ↓
>>全分子フコイダンエキスの上手は飲み方についてはコチラ


癌と分かってからすぐに3ヵ月集中的に
フコイダンを摂取してことで腫瘍マーカー
が下がったという方もいます。

また身体の免疫力をあげるので、その後の
放射線治療・抗がん剤治療による体力の
低下や副作用を低減してくれます。

スクリーンショット 2016-02-16 12.35.36.png

1日3包み飲用の方は1ヶ月3箱をまとめ買い
定期購入をオススメします。3ヶ月集中的に
治療してその後は1日1包みにすれば金銭的にも
楽になります。


命はお金では変えないですから・・・
3ヶ月とにかく癌を集中的にやっつけましょう!!

全分子フコイダンの詳しい成分表

スクリーンショット 2016-08-30 11.49.49.png

各成分の厳格な食品分析に加え、
東日本大震災以降必ず放射能試験
セシウム量の測定項目を追加しています。

また全分子フコイダンエキスには
保存料を一切使用していません。

スクリーンショット 2016-08-30 11.49.50.png

全分子フコイダンエキスは未開封の場合
常温で約6ヶ月の保存が可能です。

保存料は一切使用していないので
開封後はできるだけ早めにお召し上がりください。

開封後の保管方法は、一般の生鮮食品と
同様の取り扱いとしていただき、
日の当たらない涼しいところや
冷蔵庫などで保管してくださいね!!













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2016年10月18日

第75回日本癌学会学術総会パシフィコ横浜にて癌の基礎、TR、臨床研究など進歩や解説について発表しました

第75回日本癌学会学術総会

第75回日本癌学会学術総会において、シンゲンメディカル株式会社 札幌医薬研究所 所長 高橋延昭より、p53誘導体の最も重要な構成成分の一つである「p53誘導体 DBグルコース」の構造解析と作用解明に関する論研発表がおこなわれました。

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  ↓  ↓  ↓  ↓
>>p53誘導体配合製品なら、全分子フコイダンエキス


2016年10月6日から10月8日の3日間、神奈川県のパシフィコ横浜において第75回日本癌学会学術総会が開催され、弊社、シンゲンメディカル株式会社 札幌医薬研究所 所長 高橋 延昭より、p53誘導体の構成要素の一つであるDBグルコースに関する研究論文の発表をおこないましたことをご報告いたします。

本年の発表では、昨年の第74回日本癌学会学術総会において発表された「p53誘導体 DBグルコース」によるラス癌遺伝子形質転換株細胞の固形癌成長への抑制を、第三者機関において再現実験が行われ確認されたことを中心に報告されました。

また札幌医科大学との共同研究により「p53誘導体DBグルコース」の抗腫瘍活性物質の分離・特定と構造解析にも着手しており、その一部成果が報告されました。




  ↓  ↓  ↓  ↓
>>【p53誘導体DBグルコース】配合の全分子フコイダンエキス








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2016年10月17日

p53誘導体dbグルコースのパンフレット紹介@補完医療の可能性を追求したp53誘導体臨床試験

p53誘導体 全分子フコイダン 臨床試験報告

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すい臓がん細胞株HPC-4増殖阻害臨床試験

ヒトすいがん細胞HPC-4を移植した
マウスを、水道水と餌料を与える群と
p53誘導体全分子フコイダンと餌料を
与える群に分けてヒトすい臓がん細胞
HPC-4増殖の過程を測定しました。

その結果、全分子フコイダンを与えた
群に明確にヒトすい臓がんHCP-4増殖の
阻害が認められました。

2016-05-07 15.39.27.jpg

これはラット胎児繊維芽細胞悪性形質転移株
W14に対した、がん細胞正常形態復帰や
アポトーシス誘導、新生血管阻害、免疫活性
に作用を及ぼすことが見て取れます。

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  ↓  ↓  ↓  ↓
>>フコイダンのアポトーシス作用について

フコイダンは死ぬことを忘れたガン細胞に、
自ら死なせるメカニズムを与えることで
がん細胞を死滅に追いこみます。

これがフコイダンのアポトーシス作用です。

2016-05-07 15.40.04.jpg

p53誘導体 フコキサンチン臨床結果
アポトーシス誘導試験について

p53誘導体の構成成分「フコキサンチン」
の傾向摂取における癌細胞のアポトーシスを
確認実証する臨床試験を行いました。

この結果では増殖性悪性度が高いすい臓がん
「ヒトすい癌細胞HPC-4」を使用。

臨床結果では対照群において癌細胞が
残存率100%に対してp53誘導体フコキサンチン
を与えた群は癌細胞の残存率が55%となっています。

明らかな抗腫瘍作用が確認されました。

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p53誘導体 全分子フコイダン臨床試験結果
血管新生抑制臨床試験

p53誘導体の構成成分全分子フコイダンの
経口摂取における癌細胞の転移や増殖血管新生
の抑制を確認する臨床試験。

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p53誘導体 全分子フコイダン臨床試験結果
抗がん剤副作用改善効果

全分子フコイダンによるアポトーシス試験など
様々な臨床試験を繰り返す過程において
その副産物としてある傾向が共通することが
分かりました。

それはp53誘導体全分子フコイダンを
与えたマウスに共通して食欲増進による
体重増加です。

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  ↓  ↓  ↓  ↓
>>p53誘導体配合製品全分子フコイダンエキスはコチラ






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2016年10月16日

p53誘導体dbグルコースのパンフレット紹介A

1・2ページ
はじめまして、シンゲンメディカルです。
目次・コンテンツ紹介

2016-05-07 15.41.49.jpg

3・4ページ
全分子フコイダンエキスとは
p53誘導体とは

2016-05-07 15.42.04.jpg

4・5ページ
p53誘導体を構成する成分


2016-05-07 15.42.44.jpg

6・7ページ
札幌研究所

2016-05-07 15.42.53.jpg

8・9ページ
日本癌学会学術発表のあゆみ

2016-05-07 15.43.02.jpg

10・11ページ
全分子フコイダンの厳選された原料

2016-05-07 15.43.08.jpg

12・13ページ
製造安全性・品質検査の項目

2016-05-07 15.43.17.jpg

14・15ページ
全分子フコイダンエキスの成分・原材料

2016-05-07 15.43.31.jpg

16・17ページ
全分子フコイダンの召し上がり方

2016-05-07 15.43.43.jpg

18・19ページ
全分子フコイダンエキスの飲用例目安

2016-05-07 15.43.54.jpg

20・21ページ
注文の方法について

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22・23ページ
全分子フコイダンエキスが選ばれる理由

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24・25ページ
全分子フコイダンキスよくある質問

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癌学会でも有用性が発表されたp53誘導体を
含有する、唯一のフコイダン製品です。




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2016年10月11日

近赤外線免疫治療法分かりやすく解説!ガンの三代治療法以外にも新たな選択肢が出来る最新ガン治療法とは

近赤外線でがん細胞が1日で消滅、転移したがんも治す ――米国立がん研究所(NCI)の日本人研究者が開発した驚きの治療とは・・・

近赤外光線免疫治療法──米国立がん研究所(NCI:National Cancer Institute)の小林久隆・主任研究員が開発した新しいがん治療法です。現在、臨床試験が進められており、2〜3年後の実用化を目指しています。がん治療法には、「外科手術」「放射線療法」「化学療法」の3つがありますが、外科手術は患者の身体への負担が大きく、ほかの2つは副作用があり、転移・再発防止などにも課題があることはご存知の通りです。

これに対し、小林さんの開発した新しい治療法はがん細胞の死滅率が極めて高く、対処が難しい転移がんにも有効です。

小林さんがウェブメディア「Mugendai(無限大)」に語ったところによると、近赤外光線免疫治療法は以下のようなメカニズムでがん細胞を消滅させるとのことです。

小林:この治療法は、がん細胞だけに特異的に結合する抗体を利用します。その抗体に、近赤外線によって化学反応を起こす物質(IR700)を付け、静脈注射で体内に入れます。抗体はがん細胞に届いて結合するので、そこに近赤外線の光を照射すると、化学反応を起こしてがん細胞を破壊します。

近赤外線は、波長が可視光と赤外線の中間に位置する光です。治療には近赤外線のうち、波長がもっとも短く(700ナノメートル:nm、1nmは10億分の1メートル)エネルギーが高い光を使います。IR700はフタロシアニンという色素で、波長700nmの近赤外線のエネルギーを吸収する性質を持っています。その化学反応で変化したIR700ががん細胞の膜にある抗体の結合したたんぱく質を変性させ、細胞膜の機能を失わせることによって1〜2分という極めて短時間でがん細胞を破壊します。その様子を顕微鏡で見ると、近赤外線の当たったがん細胞だけが風船がはじけるようにポンポンと破裂していく感じです。

驚きのがん治療法を開発したのは日本人研究者!

小林さんによると、この治療法には副作用がほとんどなく、必要な設備や薬品は安価。患者や家族の負担軽減や医療費の削減に大いに貢献するはずです。詳細は以下のリンク先(http://www.mugendai-web.jp/archives/6080)でご覧ください。




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2016年10月09日

がんを成長させないな糖分のp53誘導体DBグルコース栄養成分「グルコース」を加工しがん細胞に栄養を与えません

がんが増殖するには糖分が必要となり、
人間が生きていくうえでは糖分は必要
ではいったいどうすればいいのか・・・

最近では糖質制限という健康法が流行って
いますが、糖をなくしてしまえば、がんの
増殖を防げるのか?しかし、話はそう簡単
ではないようです。

それは糖質制限をしても、血糖値が一定に
保たれていることからもわかります。

特に低血糖にならないように人間は体内に
5種類ものステロイドホルモンを備えています。

だから、糖質ゼロの食事でも血糖値は
100mg/dl前後に保たれています。

この血糖は主に脳が消費しますが、がんがあれば
がん細胞もブドウ糖を栄養源として使います。 

そこでシンゲンメディカルが開発した
p53誘導体dbグルコースはがんを成長させない
糖分
として発表したのが全分子フコイダンです。

注目のp53誘導体DBグルコースを
わかりやすく解説します。

口から摂取しがん細胞まで届く唯一の栄養成分
「グルコース」を加工し、がん細胞に栄養を
与えない効果機序が注目されました!

本来がんが成長するための栄養素である
「糖」に着目し、その糖を「p53誘導体DBグルコース」
として特殊加工することで、

がんの成長をほぼ100%近く阻害するという
研究結果が、2015年日本癌学会で発表された。

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しかもその報告は、マウスに自然に口から
飲用させた臨床試験の結果だったという。

p53誘導体DBグルコース含有食品として
製品化されています。




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>>癌学会でも発表された注目の成分p53誘導体を配合


がん幹細胞を移植したマウスに
p53誘導体DBグルコースを4週間
口から飲用させた結果、がんの成長
をほぼ100%近く阻害した。

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本来がんが成長するための栄養素である
「糖」を特殊加工することで、効率的に
癌細胞に取り込ませ成長を阻害するという。

PET検査でも利用される、がん細胞が
グルコースを取り込む特性。

PET検査に用いられる擬似グルコースの
原理もこれと同様だ。

際限のない成長・増殖を繰り返す癌細胞は
多くの栄養を必要とするために、正常細胞に
比べ約3倍から8倍のグルコースを必要とします。

体内に取り込まれたグルコースは正常細胞
よりも早くがん細胞に呼び寄せられそれを
エネルギーにして細胞分裂を繰り返し、
次第に増殖していきます。

癌の進行にともなって次第に痩せ細って
しまうのはそのためです。

このメカニズムを応用して癌早期発見に
つながる検査として運用されているのが
PET検査です。

癌精密PET検査は体内に擬似グルコース注入し
がん細胞に集まった擬似グルコースの箇所を
特定しがんを見つけ出します。

P53誘導体 DBグルコースはそのグルコース
の特性をヒントに、グルコースに体には
無害な特殊加工を施すことで、速やかに
癌細胞に到達することに成功しました。

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p53誘導体 DBグルコースは、単糖類である
グルコースを基盤に独自の特殊加工を施した
食品成分です。

全分子フコイダン、DBグルコース、
フコキサンチンで構成されるp53誘導体の
重要な構成要素の一つとして、

すでに実用化されp53誘導体認証製品
として製品化されています。

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2016年2月よりp53誘導体DBグルコース
含有食品として製品化され、一般に摂取
できるようになった。

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がん細胞にグルコースを特殊加工で炭化
させたp53誘導体DBグルコースを取り込ませ
がんの成長をほぼ100%阻害する。

p53誘導体DBグルコースを希釈した水を
自由に与える一群と、通常の水道水を自由に
与える一群に分け、それぞれのマウスに
がん幹細胞を皮下移植し成長を観測。

その結果、p53誘導体DBグルコース希釈水
を与える一群で、がんの成長をほぼ100%阻害した。

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この試験結果を効果検証するために、
第三者的な中立検査機関においても
同試験がおこなわれ、証明されたことが
さらに注目を集めている。






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