2016年05月09日

癌学会で有用性を発表!【p53誘導体DBグルコース】配合の全分子フコイダンエキスをシンゲンメディカルが開発★

全分子フコイダンエキスは、癌の学会でも
有用性が発表されたp53誘導体を含有する
唯一のフコイダンサプリメントです。

P53誘導体認証のサプリメントの全分子フコイダンエキスは
p53誘導体認証の食品として今注目を集めています!

粉末状のフコイダンサプリメント
糖衣錠のフコイダンサプリメントとは
効果が比べ物になりません!

保存料や着色料もなく新鮮なフコイダンエキスの
効果
を実感してみませんか?

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>>p53誘導体配合の全分子フコイダンエキスはコチラ


全分子フコイダンエキスは、シンゲンメディカル
創業以来重ねてきた、フコイダン研究と
弛まぬ改良の末に誕生した製品です。

癌の学会でも発表されたp53誘導体が
配合される唯一のフコイダンエキスです!

補完サプリメント成分として有用性の
認められた「全分子フコイダン・DBグルコース
フコキサンチン」がそれぞれ補完しあうことで
成分単独では得られないレベルの高い作用を
発揮することでしょう!!

シンゲンメディカルは北海道大学内
ビジネススプリングに研究の拠点を構えています。

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研究にはフコイダン研究の第一人者である
元札幌医科大学付属臨海医学研究所副所長 
高橋 延昭准教授を迎え、創業以来かかすことなく
補完成分の研究に取り組んでいます。

シンゲンメディカルは補完サプリメント成分の
本当の真価は、実際に経口摂取した
臨床試験の結果で計るべきだと考え

そのためp53誘導体をはじめ開発成分全てにおいて
シャーレ上の実験にとどめるのではなく
マウス経口投与による臨床試験を何度も繰り返し
その有用性の実証に努めています。

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全分子フコイダンエキスの原材料には、
厳寒のカナダの海で鍛え上げられたヒバマタ海藻と、
雄大な自然に育まれた沖縄モズクを採用しています。

保存料着色料を一切使用しないこだわりと
常に作りたての製品をお届けする為に

出来上がった全分子フコイダンエキスの中でも
さらに規定の品質基準をクリアしたものだけを出荷します。

全分子フコイダンエキス商品ラインナップ

fukoidann (2).png

●今すぐ必要な方に最高濃度の
【全分子フコイダンエキス 2000】
¥54,000(一か月分)

●スタンダードタイプの
【全分子フコイダンエキス 1000】
¥36,000(一か月分)

●経過観察などに併用5年後の健やか目指す
【全分子フコイダンエキス 500】
¥18,000(一か月分)

私の場合は癌家系で一度卵巣嚢腫(良性癌)
になった経験があるので2000の一番効果の
高いものを1ヵ月1箱で定期便しています。
(1日1回水と一緒に服用)

今は半年に1回の定期健診と年に1回の
血液検査(腫瘍マーカー値など)を
やっています。

しかし、腫瘍マーカーが異常値を示したり
悪性の癌の可能性が高い方・・・

癌闘病中(放射線/抗がん剤治療中)の方は
1ヶ月で3箱のペースで服用している方が
多いようです。
※(1日朝昼夜3回服用)

出来ればそれを3ヵ月以上続けると
効果が早く表れるようです。

2016-05-08 10.49.32.jpg

そして次回の検査に備えて見て下さい。
実際に腫瘍マーカーが下がった人も
います、放射線・抗がん剤の副作用を
低減する作用もあります。

いずれもフコイダンエキスの定期便コースなら
毎回10%OFFで購入することが出来ますので
まず一度1ヵ月3箱のペース(1日3回服用)を
3ヶ月継続して見て下さい。

その後はペースは症状や予算に合わせて
決めていくと良いと思います♪




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>>全分子フコイダンエキスお得な定期便コース


味はプルーンのジャムみたいな味で少し
苦味があります、後味は海藻っぽい味がします。

子供はイチゴの味がするって言っています♪

未来への希望をつなぐ全分子フコイダンエキス!
全分子2000には学会発表成分DBグルコースを
1,000mg含みp53誘導体が高濃度に配合されています。













posted by 健康オタクよっつん at 11:53| Comment(0) | フコイダンサプリメント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月11日

新しい癌治療 光で癌をやっつける!転移した癌にも有効です!

最新の癌治療が新たに見つかったそうです。
とっても興味深い記事でしたのでこちらに
アップします。

「がん細胞を免疫の攻撃から守っている
仕組みを壊し、がんを治す動物実験に成功した。」
と、

小林久隆・米国立衛生研究所(NIH)
主任研究員らの研究チームが17日付の米医学誌
サイエンス・トランスレーショナル・メディシン
に発表しました!!

1カ所のがんを治療すれば、遠くに転移した
がんも消える効果があることが確認され、

チームは「全身のがんを容易に治療できる
可能性がある。3年程度で治験(臨床試験)を
始めたい」と話す。

がんが生体で増殖し続けるのは、がんの周りに
「制御性T細胞」という細胞が集まり、異物を
攻撃する免疫細胞の活動にブレーキをかけて
守っているためだ。

チームは、制御性T細胞に結びつく性質を持つ
「抗体」に、特定の波長の近赤外光を当てると
化学反応を起こす化学物質を付け、

肺がん、大腸がん、甲状腺がんをそれぞれ
発症させた計70匹のマウスに注射。体外から
近赤外光を当てた結果、約1日で全てのマウスで
がんが消えた。


光を当てた約10分後には制御性T細胞が
大幅に減り、免疫細胞「リンパ球」のブレーキが
外れて、がんへの攻撃が始まったためとみられる。





さらに、1匹のマウスに同じ種類のがんを
同時に4カ所で発症させ、そのうち1カ所に
光を当てたところ、全てのがんが消えた。


光を当てた場所でがんへの攻撃力を得た
リンパ球が血液に乗って全身を巡り、がんを
壊したと考えられる。

生体内の免疫機能が活発になると、
自らの組織や臓器を攻撃する「自己免疫反応」
が起きて障害が出る恐れがある。

肺がんなどの治療に使われる免疫の仕組みを
利用した最新のがん治療薬では、自己免疫反応
による副作用が報告されている。

研究チームが、異なる種類のがんを発症させた
マウスで実験した結果、光を当てたがんだけが
小さくなり、臓器にも異常はなかった。


今回の方法は、光を当てた場所のがんを攻撃する
リンパ球のブレーキだけが外れ、他の組織や臓器は
攻撃しないことが確認された。

小林さんは「転移があっても効果的に
治療できる方法になると期待できる」と話す。


※【ことば】制御性T細胞

生体内に侵入したウイルスなどの異物を
排除する、免疫反応を調整する細胞。

免疫が働き過ぎないように抑える役割を
担っている。この細胞が機能しないと、
自らの細胞や組織を異物とみなして攻撃する
関節リウマチや1型糖尿病などを発症する。

坂口志文・大阪大特任教授が発見し、
ノーベル賞の登竜門とされるガードナー
国際賞などを受賞している。












posted by 健康オタクよっつん at 19:32| Comment(0) | 光 癌長 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

p53誘導体配合 全分子フコイダンエキス <公式オンラインショップ>よくある質問@

p53誘導体配合の 全分子フコイダンエキスって?

癌に効果があるの?
癌に有効成分は?
聞きなれない言葉や難しい名前がいっぱいですよね・・・

フコイダンエキスについてのよくある質問を
まとめてみましたので参考にして見てください♪

全分子フコイダンエキスとは何ですか?

全分子フコイダンエキスは、学会でも発表された
p53誘導体を高濃度に凝縮して配合された
唯一のフコイダン製品です。

シンゲンメディカルの長年のフコイダン研究
の取り組みにより開発に成功しました。
状況に応じて、2000・1000・500の3種類の
濃度で製品をご用意しています。

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  ↓  ↓  ↓  ↓
>>p53誘導体配合製品なら、全分子フコイダンエキス


3シリーズの違いは何ですか?

全分子フコイダンエキスはご状況に応じて
次の3種類の濃度で製品を用意、健康サプリメントの
中では少々高額なので目的・症状にあわせて

●今すぐ必要な方に最高濃度を
全分子フコイダンエキス 2000

●未来へ希望をつなぐスタンダードタイプ
全分子フコイダンエキス 1000

●食生活を見直し5年後の健やかに
全分子フコイダンエキス 500。

p53誘導体とは何ですか?

p53誘導体は、シンゲンメディカル札幌医薬研究所
において研究・開発され、学会でも発表された
独自の補完サプリメント成分です。

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全分子フコイダンを主体にDBグルコース
フコキサンチンで構成されています。
全分子フコイダンエキスはp53誘導体を配合する唯一の製品です。

全分子フコイダンは他のフコイダンと違うのですか?

一般にフコイダンは高分子や低分子
超低分子など様々な分子サイズで製品化されていますが
その特性により得意とする働きが異なります。
その全ての分子特性を併せ持つのが全分子フコイダンです。

ふこいだん (5).png

DBグルコースとは何ですか?

DBグルコースはシンゲンメディカル札幌医薬研究所で発見し
その有用性が2015年日本癌学会学術総会で
発表された補完サプリメント成分です。

全分子フコイダンに配合することで
さらに期待の高まるp53誘導体の重要な構成成分です。

フコキサンチンとは何ですか?

ふこいだん (3).png

フコキサンチンヒバマタ海藻など褐藻類に
微量にしか含まれない茶褐色の天然色素(カロテノイド)

その特異な有用性が2009年日本癌学会学術総会で
発表された補完サプリメント成分です。

p53誘導体ではこれをさらに強化配合することで
全分子フコイダンとの相乗作用を高めています。

高分子フコイダンとは何ですか?

高分子フコイダンは全分子フコイダンの
構成要素の一つです。一般に抽出された
高分子フコイダンは分子量約200,000程度の高分子を示しています。

これをシンゲンメディカルでは独自の製法により
平均分子量300,000を実現しています。

高分子フコイダンは吸収率には優れていませんが
強い活性刺激を有しています。

低分子フコイダンとは何ですか?

低分子フコイダンは全分子フコイダンの構成要素の一つです。
フコイダン本来の平均分子量200,000という
大きな分子サイズを、独自製法によりフコイダン

(多糖類)としての性質を保ちながら平均分子量
500から700まで小さくする加工を施しています。

高分子フコイダンに比べ、細胞への吸収率を
優位にすることで直接的な作用に働きます。

超低分子フコイダンとは何ですか?

フコイダン分子 (3).png

超低分子フコイダンは全分子フコイダンの
構成要素の一つです。フコイダン本来の
平均分子量200,000という大きな分子サイズを

独自製法によりフコイダン(多糖類)としての
性質を保ちながら平均分子量500以下まで
小さくする加工を施しています。

低分子フコイダンに比べ、さらに細胞への吸収率を
優位にすることでより直接的な細胞への作用に働きます。

保存方法・賞味期限について教えてください。

未開封の場合常温で約6ヶ月間の保存が可能ですが
できるだけお早めにお召し上がりいただくことを
お勧めいたします。

保存料は一切使用していないので開封後は
できるだけ早めにお召し上がりください。

開封後の保管方法は、一般の生鮮食品と同様の取り扱いで
日の当たらない涼しいところや冷蔵庫などで保管してください。




  ↓  ↓  ↓  ↓
>>p53誘導体配合製品の全分子フコイダンエキスはコチラ




パーフェクトフコイダン






posted by 健康オタクよっつん at 00:00| Comment(0) | シンゲメディカル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月10日

p53誘導体配合 全分子フコイダンエキス よくある質問A フコイダンエキスの効果的な飲み方

癌に効果があるサプリメントは本当に
世の中に溢れていますが、やはり生で、新鮮である
エキスは体への浸透力と効き目が違います。

フコイダン分子 (2).png
  ↓  ↓  ↓  ↓
>>p53誘導体配合製品なら、全分子フコイダンエキス


何より新鮮なものであること、糖衣錠のサプリメント
は体への浸透力も弱く新鮮ではないのでダメです。

ガンへの有効成分は何より新鮮なもの
保存料、着色料など入っていないものに限ります!

食品から取る事が一番望ましいですが、
私のような癌家系や癌に犯されている人
は癌に効く有効成分を普通の人より
大量に摂取しなければなりません!

体の免疫力を上げること尚且つ遺伝子細胞レベル
傷ついた細胞がん細胞に打ち勝つ必要があるからです。

前置きが長くなりましたが、
全分子フコイダンサプリメントの効果的な
飲み方をまとめてみました!

どの濃度を1日何回飲めば良いのか悩んでいます。

全分子フコイダンエキスは状況や予算に合わせて
フコイダンエキスを飲用出来るように
3種類の製品で構成されています。

スクリーンショット 2016-02-12 10.06.58.png

飲み始めなど今すぐ必要な方には最高濃度の
「全分子フコイダンエキス2000」がオススメ!
命はお金では買えませんから!一日でも
元気な時間を過ごしてほしいから!

1日3包から始められて、体調に合わせて
徐々に飲用回数を減らしていきます。

2000を1包と1000を2包飲むのではどちらが最適ですか?

全分子フコイダンエキス2000を1包飲むのと
1000を2包飲むのとは摂取できる成分量は同じです。

しかし成分量は同じですが、2000を1包1方が
お得に購入いただくことができます。
(4週間あたり72,000円→54,000円)

飲用にあたり注意することはありますか?

全分子フコイダンエキスは薬ではなく
代替サプリメントになるので医師の処方などは必要なく
自分の判断で服用することが出来ます。

放射線治療・抗がん剤治療中でも問題ない
との事です。むしろ併用すれば放射線や
抗がん剤の副作用を抑えてくれる働きがあります。

しかし一般の食品でもあるように、
まれに体に合わなかったり胃腸に
負担のかかる人もいるかもしれないので

もしも、体に合わないようでしたら、
飲用をご中止してください。

また、海藻成分等のアレルギーや、甲状腺の疾患等で
海藻成分の摂取に注意を必要とされる場合は
かかりつけのお医者様によく相談して下さい!

薬との併用は問題ありませんか?

全分子フコイダンエキスは薬ではなく
補完サプリメント成分となります。

これまでに副作用や薬を効きにくくする
といった報告はなく、薬との併用にも特に
制限はないので安心です。

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必ず効果が見込めますか?

全分子フコイダンエキスは薬ではありません。
補完サプリメント成分となるので
実感にはどうしても個人差があります。

がん補完医療の複合体成分としての「p53誘導体」と
p53誘導体の構成要素である
p53誘導体DBグルコース」が注目されつつあります!!

癌学会で発表された「p53誘導体研究サイト」
を動画で見ることが出来ます。
  ↓  ↓  ↓  ↓
>>https://youtu.be/YjAiTi4Oumk

全分子フコイダンエキスを
初めてみませんか!!少しでも元気な時間を
長くしてあげたい!癌と共存して長生きしたい!
  ↓  ↓  ↓  ↓
>>p53誘導体配合製品全分子フコイダンエキス 

札幌医薬研究所で生まれた
p53誘導体DBグルコース配合サプリ
全分子フコイダンエキスです。













posted by 健康オタクよっつん at 00:00| Comment(0) | 全分子フコイダンエキスの飲み方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月09日

フコイダンのアポトーシス作用についてフコイダン療法とは?フコイダンは癌治療に効果的?フコイダンが抗癌剤に★

フコイダンのアポトーシス作用って知っていますか?
この作用はフコイダンは癌に有効である作用です。

フコイダンには癌対して特殊な攻撃をすることが
わかっています。フコイダンのパワーには
免疫力増強作用効果があると言われています。

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  ↓  ↓  ↓  ↓
>>癌学会でも発表された注目の成分p53誘導体を配合のフコイダンエキス


人間の正常細胞は一定期間が過ぎると
死んでいくのですが、何かのきっかけで

遺伝子が傷つけられた細胞が死なずに
増殖をつづけます。これがガン細胞です。

ガン細胞はほとんど死ぬことがなく
増殖をつづけ、転移し、からだをむしばんでいきます。

フコイダンは死ぬことを忘れたガン細胞に、
自ら死なせるメカニズムを与えることで
がん細胞を死滅に追いこみます。

これがフコイダンのアポトーシス作用です。

フコイダンのガン細胞を死滅させる
アポトーシス作用には二つの攻撃パターンがあります。

1つは、ガン細胞の表面にあるスイッチを
おして信号をおくり、ガン細胞の核にあるDNA(遺伝子本体)
を破壊してガン細胞を死なせるというものです。

この第一の攻撃でガン細胞が死なないとき
フコイダンは第二の攻撃をおこないます。

それは、ガン細胞の表面に穴をあけ
DNAを直接破壊するというものです。

ビーカーをつかった実験ではこの二つの
攻撃パターンによるアポトーシス作用によって、

フコイダンはガン細胞を完全に
死滅させることが確認されています。

人間のガン細胞の培養液にフコイダンの
エキスを投入するという実験では、

数時間から10時間ほどでアポトーシス作用が
開始されるのが確認されました。

その結果、わずか12時間後にはじつに
60%ものガン細胞が死滅したとの報告があります!!

フコイダンは癌に有効だというのは
スタンダードな考えになって来ています。
フコイダンは海藻に含まれるねばねばの中に含まれています。

スクリーンショット 2016-02-12 10.12.46.png

癌細胞は成長に大量の栄養を必要とします。
自ら新生血管を作りだし体内の栄養を吸収します。

癌の特徴的な症状として激痩や
短期間で体重が落ちるといったような
症状が出るのはこのためです。

短期間での体重減少はおそらく末期がんか
進行の早い癌、進行ガンの疑いがあります。

しかしその進行の早い癌の段階で
フコイダンを投与しますと、新生血管に作用し、
癌細胞にアトポーシス(がん細胞の崩壊)を起こさせます。

フコイダンでは癌やその他の活性酸素に起因する病
不快症状に有効です。活性酸素と水素が体内で
結びついて、体外へ排出されるからです。

フコイダンには更に免疫力増強作用・効果も
あると言われています。体内の免疫細胞を
刺激して活発にし、また数も増やし、

免疫システム全体を活性化させるから
だと言われています。多糖体が
免疫細胞を活性化すると言われています。

天然のモズクから抽出される超低分子フコイダン
(エキスフコイダン)は高額なのですが
気管支喘息や喉頭がんや咽頭がんなど
改善例が数多くでています。

副作用も心配ないので薬とは違って
安心して飲めることが出来ます。



  ↓  ↓  ↓  ↓
>>p53誘導体認証の唯一の製品・全分子フコイダンエキス


私は小さい頃から喘息持ちでフコイダンエキスを
飲むようになってから喉の調子が良いです。

フコイダンのエキスが飲むときに直接粘膜などに
触れるために喉にも良いのではないでしょうか?

フコイダンエキスは味もそんなに違和感はなく
飲みにくいものではありません。

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味はミキプルーンのような味がして後味が
海藻っぽい味がします。
子供はイチゴジャムの味がするって言っています★


パーフェクトフコイダン






posted by 健康オタクよっつん at 14:34| Comment(0) | フコイダンのアポトーシス作用 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月08日

ガン抑制遺伝子とは?癌家系って本当なの?癌抑制遺伝子p53の関係性について

私は癌家系の家に生まれました。

両祖父母は肝臓がん胃がん
両親である父は糖尿病を長く患い、すい臓癌
亡くなりました。

まだ叔父は白血病を患い36歳という若さで
亡くなりました。血縁関係はありませんが
叔父の奥さんは後を追うように乳がんになり
その三年後に亡くなりました。

私も私の子供達にも関係してくるので
私は予防としてこちらのサプリメントを
愛用しています!!




  ↓  ↓  ↓  ↓
>>癌学会でも発表された注目の成分p53誘導体を配合のサプリメント


なぜこちらのサプリメントを始めたのか・・・
それは下の研究論文が決め手になったからです。

私はいつも不安でした・・・

癌は遺伝するのでしょうか?
私はこのことについて様々な研究をネットサーフィン
しましたが遺伝については半々のようです。

癌の遺伝は、これは癌学会によると
少ない確率だそうです。

癌は基本的に遺伝は少ないとのこと
部位にもよるんですが平均で1%以下です。

ただ胃癌は比較的高く1%を上回ります。
胃の場合は性格やストレスも影響するらいしです。

性格は親から遺伝や環境も似てしまうので
遺伝といっても過言ではないですよね・・・

ただし癌家系というのは別になるそうで
同じ生活をしてる家族は性格や食事なども

同じで、同じようなライフサイクルを
してるために癌が多くなる場合があります。

だとえばマイナス思考の方は癌になりやすい
お酒の好きな家系とか
色々似たような体質が影響してくると思います。

癌の発生原因は遺伝子の突然変異が主です。
簡単に言うと突然遺伝子のどこかが
壊れます。そこから癌が始まり
細胞レベルをおかしていきます。

遺伝的よりもこの可能性が高いく
発生メカニズムも解明されつつあります。

<がん発生に関与する遺伝子群の研究結果>

現在、がん抑制遺伝子といわれる遺伝子群の
変異による機能不全がもっともがん発生に
関与していると言われています。

例えば、p53がん抑制遺伝子は、ヒトの腫瘍に
異常が最も多くみられる種類の遺伝子である。

p53はLi-Fraumeni症候群
(Li-Fraumeni syndrome) の原因遺伝子として
知られています。

またこれが、がんの多くの部分を占める自発性がん
割合としては小さい遺伝性がんの両方に
異常が見つかる点でがん研究における重要性が高い。

p53遺伝子に変異が起こると、
適切にアポトーシス(細胞死)や細胞分裂停止
(G1/S 細胞周期チェックポイント)を
起こす機能が阻害され、細胞は異常な増殖が
可能となり、腫瘍細胞となりえる。

p53遺伝子破壊マウスは正常に生まれてくる
にも関わらず、成長にともなって高頻度にがんを発生します。

p53の異常はほかの遺伝子上の変異も
誘導すると考えられる。p53のほかにも
多くのがん抑制遺伝子が見つかっている。

一方、変異によってその遺伝子産物が活性化し
細胞の異常な増殖が可能となって
腫瘍細胞の生成につながるような遺伝子も見つかっており
これらをがん遺伝子と称する。

これは、がん抑制遺伝子産物が不活性化して
細胞ががん化するのとは対照的である。

がん研究はがん遺伝子の研究から
がん抑制遺伝子の研究に重心が移ってきた。

現在においてはがん抑制遺伝子の
変異が主要な研究対象となっている。

以上ががん発生に関与する遺伝子群の
研究結果を簡単に引用したものです!!

私が癌の予防で飲んでいるサプリメントは
シンゲンメディカルが開発しガン抑制作用が認められた
p53誘導体を含むサプリメントです。

p53誘導体はグルコースを基盤とした独自成分で
増殖を繰り返すがん細胞の成長を阻止する、
癌細胞増殖抑制作用が期待される重要な成分です。

マウスによる臨床試験では
p53誘導体dbグルコース」を与えた一群において
W14固形がんの成長を100%阻害するという
驚くべき結果が得られました!!

2015年に開催された第74回日本癌学会学術総会
において有用性が発表されました
p53誘導体を含んだサプリメントはこちらです★

fukoidann (2).png
  ↓  ↓  ↓  ↓
>>癌学会でも発表された注目の成分p53誘導体を配合


合わせて読んで欲しい!
また詳しい内容はこちらへ!
  ↓  ↓  ↓  ↓
>>p53誘導体を含んだサプリメントの成分や効果


>>p53誘導体BDグルーコースを含んだサプリメントについて


>>p53誘導体bdグルコースを含んだフコイダンのアポトーシス作用














posted by 健康オタクよっつん at 00:00| Comment(0) | ガン抑制遺伝子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月07日

p53誘導体dbグルコースのサプリメント全分子フコイダンエキスが出来るまでの道のり

癌の生存率はがん治療の充実や免疫治療など
発展や最先端医療の充実により、
目覚しく伸びてきていることは確かです。

しかし未だ厳しい5年相対生存率が示すように
私の父もすい臓癌で余命3年と昔申告されたのを
昨日のことのように思い出します。

少しでも元気な時間を増やしてあげたいと
癌の自然療法や体の免疫力をあげる方法などを
ありとあらゆる方法で調べたのが今の
私を支えてくれています。

そして今私はその成果としてp53誘導体という
一つの答えを得ることができました。


p53誘導体はヒバマタ海藻からごく微量に
抽出されるフコイダン成分を主体に全分子フコイダン
DBグルコース・フコキサンチンで
構成される補完医療の複合成分です。

2015年日本癌学会学術総会において、
p53誘導体DBグルコースの特異的な
臨床試験結果を発表しました!!

p53誘導体dbグルコースの効果とは・・・

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これまでの抗がん食品の常識を覆す
p53誘導体 DBグルコース」を発見。
2015年日本癌学会学術総会において
今後の大きな変換点ともなる発表!

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発表題材となった臨床試験では、
マウスをp53誘導体DBグルコース希釈水を与える一群と
通常の水道水を与える一群に分類。

飲水開始から1週間後にH-ras癌遺伝子W14細胞を
皮下に移植し、その後3週間経過時点での
増殖・成長を測定しました。

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その結果、通常の水道水を与えたマウスの一群では
固形がんの体積が1,000mm3に達したのに対し

p53誘導体DBグルコースを与えたマウスの一群では
ほとんど増殖・成長が見られず
H-ras癌遺伝子W14細胞を100%近く
阻害していることが確認されたんです!!!!

グルコースの特性を活かした
p53誘導体DBグルコース

PET検査でも利用される、がん細胞が
グルコースを取り込む特性。

これまでも試験管レベルにおいて
ある程度の抗がん作用がある食品は数多くありました。

しかし飲用レベルでの実証や裏付けが乏しく
試験管上の細胞実験では良い結果を出すものの

飲用しても吸収されない、または形質変換して
作用しないという成分も世に多くありました。

p53誘導体の重要な構成成分である
全分子フコイダンやフコキサンチンもその例外ではありません。

p53誘導体DBグルコースの研究においても、
飲用レベルにおいて血管内に吸収される成分を
探索することが大きな課題でした。

日本の海藻研究の第一人者でもある元、
札幌医科大学付属臨海医学研究所副所長
高橋 延昭先生が、そこ目をつけたのが
単糖類であるグルコースです!!

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際限のない成長・増殖を繰り返す癌細胞は
多くの栄養を必要とするために、正常細胞に比べ
約3倍から8倍のグルコースを必要とします。

体内に取り込まれたグルコースは正常細胞よりも
早くがん細胞に呼び寄せられそれをエネルギーにして
細胞分裂を繰り返し、次第に増殖していきます。

癌の進行にともなって次第に
痩せ細ってしまうのはそのためです。

私の父もすい臓癌になったとき急に5キロ
痩せ頬はやせこけ見るからにガン患者の特徴的な
顔していますた。。。

p53 (6).png

このメカニズムを応用して癌早期発見につながる
検査として運用されているのがPET検査です。

癌精密PET検査は体内に擬似グルコース注入し
がん細胞に集まった擬似グルコースの
箇所を特定しがんを見つけ出します。

p53 (1).png

P53誘導体 DBグルコースはそのグルコースの
特性をヒントに、グルコースに体には無害な
特殊加工を施すことで、速やかに癌細胞に
到達することに成功したのです。

p53誘導体dbグルコースは、単糖類である
グルコースを基盤に独自の特殊加工を施した食品成分です。

全分子フコイダン、DBグルコース、フコキサンチン
で構成されるp53誘導体の重要な構成要素の一つとして

すでに実用化されp53誘導体認証製品として
高橋先生の指導の元、シンゲンメディカルで製品化されています。
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>>p53誘導体配合製品なら、全分子フコイダンエキス


世界で初めて独自開発に成功した有用成分体
「p53誘導体」を含有する全分子フコイダンエキスを
2000、1000、500の3種類の濃度で製品化しています。

IMG_5127.JPG

予算や状況に応じてフコイダン濃度を
3種類より選ぶことが出来ます!

詳しくはこちらの記事も↓
>>p53誘導体dbグルコース配合の全分子フコイダン
















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2016年02月06日

癌家系の方には力強い見方に!p53遺伝子を修復するp53誘導体DBグルーコース配合のサプリメント

今は2人に1人が癌になると言われていますが
それは良性、悪性どちらか判断の難しい癌も
あります。

私の母方の祖父母は胃がん、肝臓がんで
手術をしましたが腫瘍を取り出して検査を
して初めて100%の癌であるということが
確認出来ました。

母方の叔父は肝臓がん、私の父はすい臓癌
でしたがどちらも手術が大変難しい臓器であり
癌の可能性は高いが手術して見なければ
わからないということでした。

CTスキャン、超音波、造影剤の検査と
腫瘍マーカーの数値でおそらく進行性の
癌ではないかという事でした。

私が30歳のとき卵巣に腫瘍が出来たときは
90%は良性の腫瘍と言われましたが残りの
10%近くは境界性悪性の可能性があり

手術して腫瘍を病理検査するまでは生きた心地が
しなかったのを今でも覚えています。

それからは健康には人一倍気を使いながら
ストレスをためないようにお守り代わりとして

癌に良い食事療法やサプリメントを調べ
全分子フコイダンエキスにたどり着きました。

癌の発生のメカニズムにp53遺伝子が
大きく関わっているということを知り
それは遺伝性なのか?もしくは生活環境が
大きく関わるのか・・・

P53遺伝子が癌の抑制の役割をし、p53遺伝子が
うまく働かないことでがん細胞が大きくなる
という論文結果を見て

p53遺伝子の働きを助ける成分
p53誘導体DBグルコースという成分が
あるということを発見しました!!

癌は遺伝性であっても生活環境が原因であっても
p53遺伝子を修復すればいいのか!
と今までの恐怖から開放された気分になりました。


合わせて読んで欲しい記事↓
>>P53遺伝子と癌の関係性


癌抑制遺伝子p53の働きを助け修復してくれるのが
p53誘導体DBグルコース配合の全分子フコイダンです。
  ↓  ↓  ↓  ↓
>>p53誘導体配合の全分子フコイダンエキスはコチラ


p53誘導体DBグルコースは
増殖を繰り返すがん細胞の成長を阻止する成分
癌細胞増殖抑制作用が期待される重要な成分です。














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2016年02月05日

全分子フコイダンエキスに含まれるフコキサンチンがp53遺伝子を修復!p53遺伝子とフコイダンの関係は?

不治の病といわれるガンの発生は
体の中のどこかの遺伝子に突然変異が起こり

がん化を引き起こす遺伝子(がん遺伝子
が出現し、

がん化を防ぐ重要な遺伝子(がん抑制遺伝子
の働きが失しなわれることが積み重なって

細胞が異常な増殖を始めることにより
発生すると考えられています。

ここでとても大事なのが
そのガンを引き起こすガン遺伝子を
抑制する
働きを持つp53遺伝子です


P53遺伝子は、がん抑制遺伝子の中で
最も有名な遺伝子の1つで
『ゲノムの守護神』とも呼ばれています。

細胞は常に様々な刺激を受けていますが
p53遺伝子は刺激に応じて他の遺伝子を

働かせることで、守護神の名の通り
DNAの傷の修復に関与したり
細胞の分裂(細胞周期)の調整を行ったりします。

傷が修復できないほど深い場合には
アポトーシス(アポトーシスについてを参照)を
誘導し、異常な細胞の排除を促すという
働きも担っています。

スクリーンショット 2016-02-15 22.07.20.png
  ↓  ↓  ↓  ↓
>>p53遺伝子を修復!全分子フコイダンエキス


<p53遺伝子wikiより引用>

p53遺伝子(ピー53いでんし)とは
一つ一つの細胞内でDNA修復や細胞増殖停止
アポトーシスなどの細胞増殖サイクルの
抑制を制御する機能を持ち、

細胞ががん化したときアポトーシスを
起こさせるとされる。この遺伝子による

機能が不全となるとがんが起こると考えられている、
いわゆる癌抑制遺伝子の一つ。
  ↓  ↓  ↓  ↓



>>癌学会でも発表された注目の成分p53誘導体を配合


細胞が、がん化するためには複数の癌遺伝子と
癌抑制遺伝子の変化が必要らしいことが
分かっているが

p53遺伝子は悪性腫瘍(癌)において
最も高頻度に異常が認められている。


p53は、細胞の恒常性の維持やアポトーシス誘導
といった重要な役割を持つことから

「ゲノムの守護者 (The Guardian of the genome)」
とも表現されるが、染色体構造が変化する機構と
それらの細胞内での働いていると考えられます。












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p53誘導体の効果はあるのか?シンゲメディカルのp53誘導体DBグルコースの臨床実績について

p53誘導体にはガン抑制効果があるのか?
p53誘導体の研究と臨床試験を
日本の海藻研究の第一人者でもある元、

札幌医科大学付属臨海医学研究所副所長 
高橋 延昭による指揮によって行い

P53誘導体DBグルコースの直接的な作用

がん細胞正常形態復帰
アポトーシス誘導
血管新生抑制

P53誘導体DBグルコース基礎的な調整作用

免疫賦活性
抗腫瘍活性
酸化抑制

p53誘導体DBグルコース通常医療との相乗作用

抗がん剤などの副作用軽減
放射線治療の副作用軽減
抗がん剤の効果増大

以上の観点からp53誘導体DBグルコースの
抗腫瘍活性臨床試験を実施。
p53誘導体の構成成分のひとつである「DBグルコース」
の経口摂取による、抗腫瘍臨床試験をおこないました。

この臨床試験には、がん遺伝子として
著名なH-rasがん遺伝子を移入して作成され
がん幹細胞としての性質を有する
「H-ras癌遺伝子悪性形質転換株細胞W14」を使用。

その結果、p53誘導体DBグルコースを与えた
マウスの一群においてW14固形がんの成長を
100%阻害するという驚くべき結果が得られました。


マウスを通常の水道水を与えるマウスの一群と
p53誘導体DBグルコース添加水を与えるマウスの一群に分類。

飲水開始から1週間後にW14細胞を皮下に移植し
その後3週間経過時点での増殖・成長を測定しました。

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その結果、通常の水道水を与えた一群では
固形がんの体積が1,000mm3に達したのに対し
p53誘導体DBグルコースを与えた一群では
全く増殖・成長が見られず、W14がん細胞を
100%阻害していることが確認されました。

hukoidan (1).png

水道水の一群とp53誘導体DBグルコースを与える
一群に分け4週間後に成長率を測定。
p53誘導体DBグルコースが腫瘍の成長を阻害した。

水道水コントロールに対し、
p53誘導体DBグルコースでは100%の成長阻害率を示す。

DBグルコースはシンゲンメディカル札幌研究所
高橋延昭 所長により発見された、
p53誘導体の重要な構成要素の一つです。

グルコースを基盤とした独自成分
増殖を繰り返すがん細胞の成長を阻止する
抗腫瘍活性作用が期待される重要な成分です。

今回の臨床試験によりp53誘導体DBグルコースが
もたらす抗腫瘍活性が明らかになるとともに
その作用が裏付けされました。

また、この臨床試験に使用したw14がん細胞は
膵臓がん幹細胞と乳がん幹細胞に過剰発現する
表面蛋白質CD44を有することが証明されており

ほぼすべての固形がんに共通する「がん幹細胞」
としての性質を有しています。
それは、この実験における結果はすべての固形がんに
適応することを意味しています。

詳しくはシンゲンメディカル公式ページへ
  ↓  ↓  ↓  ↓
>>p53誘導体を開発!シンゲンメディカルHP


2015年 第74回日本癌学会学術総会で
DBグルコースによるラス癌遺伝子形質転換株細胞の
固形癌成長への抑制への論文発表しました!












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